我こそは緊縛撮影部!縄が食い込んだプリップリの尻を激写!ヒップ自慢の美女モデル3名が目の前で宙に吊られる!7時間ぶっ通しでシャッターチャンスだらけ▼撮った写真を壁に投影して品評会も。【三代目葵マリーが潜入!控室の貴重なオフショットも大量放出するイベントレポート】 (1/5ページ)

2018.07.13 22:00

【アノ現場の痴話交々 〜三代目葵マリーとエロ事師たち〜】

毎度おなじみ!三代目葵マリーさんの人気連載です!今週は緊縛写真部ですよ。


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『第6回 緊縛写真部』の様子をお楽しみください!

 満を持してと言うかなんと言うか。1年半振りに開催された【第6回緊縛写真部】に行って来ました。


 主催するのはロープアーティストのHajime Kinokoさん。今まではスタジオを借りて開催していたのですが、今回からはinokoさんが所有する「キコリスタジオ」で行われました。この場所では記念すべき1回目の開催です。

 この緊縛写真部ではお客様の事を「お客様」とは呼ばずに「部員さん」と呼ぶのでチーム感満載なんですよね。


 緊縛写真部は毎回3部構成になっているので登場するモデルさんも3名。

 今回のモデルさんは、元ロー協のいおり気高いさん、このゑさん、ももちのさん。 今回は珍しく「いおりさん以外は初対面さんだなー」なんて思っていたら、お2人ともフェチフェスでお会いしてました。ちょっと安心。



 そうなんですよ。今回のモデルさんたちは皆さんお尻が自慢。フェチフェスで開催された「くびれ巨尻コンテスト」の出場経験者だったんです。もうねKinokoさんの目の付け所も流石。まさかお尻に持って来るとはね。確かにKinokoさん自身もずーっと「ケツ。良いっすよね、ケツ」って言ってました。特に今回はコンテストで通用するぐらいの美尻の持ち主ばかりですからね。プリップリで艶っ艶で色も形も2重の花マル。

 さて。部員さんたちが来る前にまずは照明のセッティング。写真部って言うぐらいですからね、勿論プロの照明さんがバッチリとセッティングしてくれちゃいます。写真部専属の照明さんはプロカメラマンZIGEN先生。物凄い経歴をお持ちの方なので是非、検索してみちゃって下さい。



 いよいよ開場し、あっと言う間に部員さんたちが勢揃い。何人か「あ、会ったことあるな」って部員さんもいたりしてご挨拶。



 そして部活開始。まずはももちのさんの登場。衣装はメイドさんで緊縛はゴシック緊縛。そうそう。Kinokoさんは予めモデルさんの名前、衣装、緊縛の手法を告知してくれるのです。イメージが作りやすいから有難いですよね。



 まずは白ホリを使ってオーソドックスな緊縛からの尻緊縛。もちろん尻緊縛に行く前に尻単品の撮影も忘れられないよね。本当に艶々でした。お尻が光ってるって凄い!



 張り、艶、形。どれを取っても申し分ないお尻に向かってシャッターが切られっぱなし、シャッター音が鳴りっぱなしでした。

 


 そして。緊縛写真部と言えばコレ。撮って即出し品評会。

今まさに撮り立てホヤホヤの自慢の1枚を出して、それを皆んなで評価。


 流石に全員やってるワケには時間的にいかず早い者勝ちなんだけど、当然の事ながらモデルさんも見るし、ZIGENさんも見るし、もちろんKinokoさんも見るし、もう緊張するしかないよね。

 さらにキコリスタジオでは白ホリの壁一面にドド〜ンとデッカく写真が映し出されちゃうから緊張も倍。このデカさ爽快なデカさでした。


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2人目はこのゑさん。

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