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★AV女優ロングインタビュー★

音市美音の名前の由来は?今だから明かすAVデビュー秘話。「需要なんて無いだろうと思ってたら…」▼まさかのアナルファックチャレンジ経験あり?!んで結果は?▼渋江&東風も大満足!おいっちゃんのフレンドリー過ぎる人間性に萌え&惚れた!【ロングインタビュー最終回】

 

AVソムリエ俳優・渋江譲二のAV対談(番外編)もついに最終話。AVマイスター・東風克智がインタビュアーとなり、4月にアイポケから電撃復活したレジェンドAV女優・音市美音ちゃんに根掘り葉掘り聞いております!

前回は音市ちゃんの『好きな男性のタイプ』や『行きたいデートの場所』などの合コントークで盛り上がりましたが、今回は音市ちゃんがポロッと漏らしたプライベートでの『野外エッチ』についてじっくり聞きたいと思います!

そして野外エッチ以外にも、プライベートでまさかあんなことに挑戦しようとしていたとは!…音市ちゃんのイメージからは想像つかない驚きのトークが飛び出しますよ。最後までじっくり楽しんで下さい!

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(インタビュー・文/東風克智)
(構成/DMMニュースR18編集部)

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渋江「本当にプライベートで野外エッチをヤッたんですか?」

音市「デート中に歩いてたら、彼氏が急に『したい』と言って来たんです。だからトイレに行って…みたいな(照れ)」

── 音市ちゃんをトイレに連れて行ってHするなんて、そんな贅沢な事が実際にあるんですか!

音市「今だったら絶対に『嫌だ!』って言いますけど、まだ若い時だったので断れなくて。」

渋江「音市さんは自身は、それを楽しんだり興奮してなかったんですか?」

音市「興奮はしないです。ひたすら『他の人にバレないかなぁ』っていう心配と恥ずかしさでしたね。トイレも汚いし(笑)。」

── 汚いトイレに可愛い音市ちゃんっていうギャップが最高に興奮しますよね!

音市「え~っ!そうなんですか?」

渋江「他に変わった場所でHした事は無いんですか?」

音市「あとは本当の外ですね。もうトイレとかじゃなくて、本当に外(笑)。」

渋江「周りから見えちゃうような所ですか?」

音市「ちょっとした物陰って感じでした。でもその時は挿入せずに私がクチでやってあげましたけど。」

── 人に見られそうな場所で音市ちゃんにフェラ!もう羨ましくて泣けてきました…(涙)。

渋江「でもそういう彼氏の押しに弱い感じが、僕の思っていた通りの音市さんなんですよね。自分はノーマルなんだけど、男の性癖に合わせちゃうみたいな。」

音市「そうなんです。私自身はHが超ノーマルなんですよ。AVでは企画で変なこともやってますけど(笑)。」

── そもそも音市ちゃんって、普段は下ネタなんて言いそうにないですよね?

音市「でもそれが年齢のせいなのか、以前よりも下ネタを言うようになったんです(笑)。」

渋江「意外ですね!音市さんの下ネタってどんな感じなんですか?」

音市「でも自分から下ネタを言うんじゃないんです。他の人が言った下ネタを以前ならスルーしてたのに、今は『それってどういう事?』って聞き直したり。」

渋江「例えば最近だったら?」

音市「イマラチオ、いやイラマチオでしたっけ?とにかくそれを知らなかったんです。一度もやった事がなかったので『イラマチオって何?』って色々と質問しちゃいました。」

── AV女優なのにイラマを知らないピュアさに感動しました!

渋江「今はイラマもかなり普通にやってるプレイになりましたからね。」

音市「えっ!イラマが普通なんですか?かなりハードですよ!」

── イラマにもレベルがありますからね。おそらく音市ちゃんもいずれはイラマ作品に出ると思いますよ。

(編集)勝手に音市ちゃんをイラマ作品に出す流れにしないで!

渋江「でも僕は音市さんにはあまりハードな事をされるとイヤだなぁ。」

音市「私がどんな事をするとイヤですか?」

渋江「イラマとかぶっかけとか、そして無いとは思いますけどアナルとか…」

音市「あ~っ、アナルは痛いですよねぇ(渋い顔)」

── えっ!なんでアナルFUCKが痛い事を知ってるんですか?

音市「えっ…さっ…さぁ?」(すっとぼけ)

渋江「ビックリするくらい、しらばっくれる演技がヘタですね(笑)」

── まさかプライベートでアナル経験があるとか?

音市「う…う~ん。実は…高校時代に付き合っていた彼氏から『お尻でやってみたい』ってお願いされた事があるんですよ。それでちょっとチャレンジしてみたけど、あまりに痛くて『無理!無理!無理!』って(笑)。だから数センチも入ってないですけど。」

渋江「数センチでも衝撃ですよ!」

── 現役JK時代の音市ちゃんのアナルに亀頭をくっ付けただけでも死罪ですよ!

渋江「もしくはカイジみたいに、地下でずっと労働を強いられて欲しいです。」

── チンチロでどんだけ勝っても、ペリカもビールも柿ピーも与えませんよ!

(編集)仲良いなぁ。初対面なのに。

音市「高校生男子は色々とHに興味がありますからね(笑)。」

渋江「確かに一番盛んな時期ではありますが、音市さんのアナルに挿れようとするなんてヒドい奴ですよ!」

── マジでけしからんヤツです!今からでも音市ちゃんに謝って欲しいですね。

(編集)2人とも羨ましいだけでしょ!

音市「今さらそんな事を謝りに来られても困りますよ(笑)。」

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今だから語るAVデビューのキッカケ。