あやみ旬果がAVデビュー前のプライベートナンパ3P事件をどこよりもじ〜っくりナマ告白♡神ボディー女子がエロエロしたドスケベ体験を赤裸々告白!しかもこれ以降の私生活はバージン!▼セフレの条件は◯◯な関係。【S1移籍記念インタビュー第2回】 (1/4ページ)

2018.05.12 23:00


プレステージからS1に移籍したあやみ旬果ちゃん。インタビューのっけからハイテンションで、気さくに語ってくれるエロ女神様でした! 

そんな心優しきS級女優が、6年前に語ったナンパ3Pをじ〜っくり振り返り(インタビュアーの個人的要望)! 当時サラリと語られた生々しいスケベエピソードは、掘ってみるとやっぱりエロエロだったぞ! うひょ〜!!



(インタビュー・文/青木タロウ)
(構成/DMMニュースR18編集部)



【インタビュー第1回はこちら】

あやみ旬果が衝撃のS1移籍を語る!「ここしか考えられなかった」と言うそのワケは?▼プレステージの絶対的エースもデビュー時は美容学生でパブ激狭。秋葉原のデビューイベントは動員数が…まさかの!【ロングインタビュー第1回】

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人生初のナンパ3P話 もっとくわしく聞かせて!!!

ーー色々デビュー当時の話が出てきたので、ちょっと僕のワガママで一つ、聞いてみたかったエピソードがあるんですがいいですか?

あやみ旬果(以下、旬果):いいですよ〜。

ーープレステージ在籍時代に出演した『絶対的美少女、お貸しします。ACT.25』(2012年12月発売)で語っていたAVデビュー前のナンパエピソードを、もっと深掘りさせてください……。 リアルでガチナンパされて3Pまで至るって「なんてドスケベな話だ!」と思って耳を傾けていたんですけど、詳細が分からなくてモヤモヤしてたんですよ。「もっと知りたい!」って長年思ってたんです!



DMMニュース編集:5年半の個人的なモヤモヤをドサクサで晴らそうとしてる!

旬果:え〜(笑)!! 何もないですよ、フツーですよ! わっ! 映像は流さないで〜! 

ーーDMMのサンプル動画の再生回数250万回! YouTubeだったらいくらお金が入ってるんだよ!って感じですよ。

旬果:ほし〜い!(笑)

ーーYouTubeで流したら秒でアカウント凍結されるから(笑)。これは6年近く前の作品ですが、今や伝説の作品じゃないですか。

旬果:確かにこの作品はよくを挙げてくださる方が多いです。何を良いと言ってくれたのかいまだに分からないです。スイマセン…音量、下げられないですか?(照れ笑い)

ーー後半のしみけんさんとのプレイが一部ファンに伝説化されている感じもありますよね。生々しくてエロくて。男が一度は憧れるセックス。

旬果:あぁ、そうなんですね。そうそう。この時しみけんさんと初対面だったんですけど「タカハシです」って自己紹介してきたんですよ。ずっとタカハシさんだと思ってました(笑)。

ーー高田純次さんが「どうもジョニー・デップです」って自己紹介するノリですね。

旬果:そしたらまた別の作品で会って。

ーー「やぁ」って(笑)

旬果:「あれ、タカハシさん!? 本格的に男優になったんですか!?」ってビックリしてたら「違うよ。しみけんです。」って言われて。ずっと設定を信じちゃってましたね。

ーーなるほど〜人を信じる優しい子!……いやいや! 今回のお題はそこじゃないです! ナンパ3Pです! そんなタカハシさんと共演した同作のインタビュー中に「ナンパ3Pされたことがある。」「口でしてたら後ろからされた。」「プライベートでは一番興奮した。」ってサラッ!と話していましたが、あれ、かなり生々しくてエロ〜いエピソードだと思ったんですよ。読者としては、もっと妄想したいと思うんですよ! だいぶ昔の話ですが、ぜひ思い出して語ってほしいです!

DMMニュース編集:(こんな必死な青木さん初めて見た。絶対ボッキしてるぞコイツ。)

旬果:アハハ! 分かりました(笑)。あれは、池袋で電車に乗って帰ろうとした時のことでした。

ーー池袋で遊んでたんですか?

旬果:いや、あれは冬に学校の受験をしに行ってたんです。私は都内にあるその美容系の学校へ行って面接試験を受けたんです。で、終わったから池袋から自宅へ帰ろうしていたんですよ、夜に。

ーーすでにこの時点で、なかなかの表に出てない新情報だと思いますよ(青木調べ)。旬果ちゃんはどんな服装だったんですか?

旬果:ハハハ! 私、その頃は金髪に近いぐらいの明るい髪色で、その時はミニスカでギャルっぽい派手な服を着てました。それでフツ〜の手持ちのバッグを持ってました。

ーー金髪ギャル風のミニスカ旬果ちゃん!!激レアですね!(絶賛妄想中)

旬果:そうですか?(笑)。で、遊ぶお金もないし帰ろうと思ってたら、都内の繁華街によくいそうな茶髪のお兄さん2人組が私の前にやって来たんです。年齢は学生を卒業したての22〜23歳くらい? 170ちょいくらいの身長で、何の特徴もないフツ〜のお兄さんたち。

ーーその2人がフラフラ旬果ちゃんのもとへやって来た。「お、ミニスカのカワイイ子がいるぞ!」って。

旬果:気がついたら、横からいきなり声をかけられました。「何してるの?」って。

ーーそして?

旬果:その2人が「遊ぼうよ」って誘ってきたんです。まだ終電まで1時間ちょっとあったので、何を思ったのか分からないんですけど、一緒に漫画喫茶に行きました。

ーーそう! それがナゾだったんですよ。カフェでもなくレストランでもカラオケでもなく、漫画喫茶!

旬果:あれ、本当に漫画喫茶だったんですよ。たぶん近くにあって、カラオケより安いから行ったんですかね。


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名探偵っぽいなぁ。

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