俳優・渋江譲二が断言「フェラ好きに悪い子はいない!」橋本ありなの性癖や過去のSEX遍歴に迫る!▼昨年のDMMアワードは会場でナマ観覧した渋江。ありーなは「悔しかった」【AV大好きな俳優がAV業界人に会って直接いろいろ疑問を聞く連載/橋本ありな後編】 (1/4ページ)

2018.05.13 22:00

やっぱりバズりました。たくさん読んでいただきましてありがとうございます。

今では『AVソムリエ』としてお馴染みの俳優・渋江譲二さん。毎週日曜日は『ブラックペアン』の外科医役で出演されてますのでチェックしてみてくださいね。

今回の対談に登場してくれたS1専属の橋本ありなちゃんとのトークも盛り上がってまいりました!

前編では潮吹きや美脚についての話を中心に語っていただきました。

DMMニュースR18編集部員がアシストしつつ展開してまいります。今回の後編もお楽しみください!

(インタビュー・文/DMMニュースR18編集部)



【対談前編はこちら!】

AVソムリエ俳優・渋江譲二が人気AV女優・橋本ありなと念願の対談!撮影の裏側に迫ります。▼潮吹きの秘密はあのお茶▼足フェチが絶賛!美脚のケアはしてるの?▼ありーな自信作トーク【AV大好き俳優がAV業界人と会って少年のように話を聞きまくる連載。前編】

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──ありなちゃんの一番好きな体位は?

橋本 正常位ですね。

──抱きついたりするのもあったじゃないですか。

橋本 一体感が好きですね。

渋江 バックよりも正常位ですか。

橋本 うん、相手の顔が見られるから好きですね。あとは『おしゃぶりメイド』もおすすめです。

──キャラクターがあるほうがやりやすい?

橋本 そういうほうが演技しやすいし…。

渋江 役を与えられたほうが?

橋本 はい。逆に「女子大生」みたいにふんわりしてると…「え?」って。

渋江 (おしゃぶりメイドの映像を見ながら)似合うなあ、また。



橋本 私が思ってたメイドとはちょっと違ったけど…。

渋江 ちょっと布の面積が小さくて…似合うなあ、やっぱ。

──変態のご主人様と思ったら、メイドさんも変態でした、っていう内容ですね。

橋本 うふふふ。超即尺っていう。

──フェラ好きですか?

橋本 好きです。

──昔から?

橋本 はい。テクニックはないかもしれないけど…。

渋江 そうなんですか?でも気持ちだけでいいんですよね。



──憧れのシチュエーションですよね。

橋本 フェラシーンって女の子が一番かわいく見えるじゃないですか。上目遣いで。

渋江 僕も結構フェラチオ好きです。でも客観的にさせられてる感じも好き。横からの映像。

橋本 うんー。おしっこしたあとのおちんちんを舐めるっていうのも全然ありです。

渋江 絶対対談の時に必ず言ってるんですけど「フェラ好きに悪い子はいない」です!

橋本 あはは!

渋江 相手が気持ちいいのを見て嬉しいと思うわけじゃないですか。奉仕する気持ちがあって優しいってことだから。逆にフェラ嫌いって言われると「あーそうなの…」って。ちょっと見方が変わっちゃう。

橋本 フェラ嫌いな子っているんですか?

渋江 いますよ。

──むしろアタシの方を舐めてくれっていう女子さんね。

渋江 昔、知り合いの子で「フェラ嫌い~」って言ってる子がいて説教しました(笑)。でもやっぱりその子セックス好きじゃなかったんですよ。

──なんちゅー会話をしてるんですか!

渋江 その子の彼氏もかわいそうじゃないですか。ヤラせてあげてると思ってんじゃないよ!って。

──あははは。橋本さんは最近幅広く活動をされてますけど、お芝居は?あんまり?

橋本 デビューしたばかりのときに、Vシネマを主演で1作撮らせていただいたんですけど…。それでもう…。演技が…苦手じゃないんだけど、セリフを覚えるのが遅いから。

渋江 覚える作業って、一番めんどくさいですよね、正直。

──仕事でしょ(笑)。

渋江 だからドラえもんの「アンキパン」あったらいいのになーって。

橋本 ねー。思います!でも一番は自分の演技に自信がないから。しかも滑舌も良いほうじゃないし。Vシネマや演劇だとみんなに伝わるようにしないといけないから。すごく難しいなって思って。

──プロフェッショナルな考え方じゃないですか。

渋江 自信あって芝居してる人っていないと思いますよ。

橋本 ほんとですか?

渋江 自信過剰な人の芝居って面白くないですよ。全然おもしろくないです。

──色んな人をディスった(笑)

渋江 やっぱりみんながコンプレックス持ってたり自信がないとか、でも一生懸命やるわけじゃないですか。そのほうが、役者として魅力的なんですよね。

──長年の経験ですね~。ありなちゃん、この俳優さんは仮面ライダーにも出てたんですよ。

渋江 仮面ライダーは10年ぐらい前ですよ。

橋本 10年前だと、まだ私は小学生。

渋江 『セーラームーン』のタキシード仮面が13年前ぐらいですね。

橋本 へぇーーー!

──それが今はAV大好きお兄さん。

渋江 30超えたらもういいんですよ。

──たとえば渋江さんが監督や脚本家だとして、ありなちゃんを主演で起用するとしたら。どんなのが見たいですか?

渋江 ここまで可愛いイメージでやってきたじゃないですか。僕は生々しいっていうか、ちょっとドキュメンタリータッチでやってみたい。本当はどんな子なんだろう?とか。ちょっと掘り下げるのが見てみたいです。

橋本 あ!!今一番やりたいやつです。

渋江 僕の監督デビューが決まりましたね。

橋本 あはは!私、S1の『プライベートのナンパモノ』シリーズがやりたいんです。本当に引っ掛けられたい!

渋江 ナンパされたことはある?

橋本 ある…。

──こんだけ可愛ければ声かけられるよね。

渋江 それに応じたことってある?

橋本 全然あります。食事に行きましょうとか。

──夢のある世界ですね!

渋江 この話はいいんですか?

橋本 あははは!

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夢のある話だな~。

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