2大巨乳AV女優のエッチな対談!フィッチ10周年記念作品に出演した水野朝陽&推川ゆうり!▼肩を使うスポーツしてた人は引退してから巨乳になる説?!▼共演作品での裏話たっぷり!阿吽の呼吸でサポート役に。【前編】 (1/2ページ)

2018.05.03 22:00

2007年――。熟女専門メーカーの一レーベルとして誕生した「Fitch」が、今年10周年を迎えました。女性の体の美しさ、いやらしさを独自のフェティッシュ目線で描いた作品は、熱狂的ファンも多く現在ではAV業界を代表するメーカーに成長!! そんなFitchの10周年を記念し、5月1日には超豪華共演作が発売されました!



そこで今回、記念作に出演したメンバーの中から水野朝陽×推川ゆうりという2大巨乳女優の対談が実現。撮影の裏話や、仕事感、さらには理想的な旦那像まで赤裸々に語って頂きました。前後編の2回に分けてお届けします!!


(インタビュー・文/カトウカジカ)

(協力/Fitch)
(構成/DMMニュースR18編集部)


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――御二人が共演するのは本作品で2回目ということですが、お互いどういう印象をお持ちでしょうか?


推川ゆうり(以下、推川) やっぱりお仕事のすごく出来る女優さんの印象です。もうお逢いする前からその噂は聞いていて、セレブの友さんの現場撮影でも「水野さんは凄いぞ!」と。一方的に尊敬していました。


水野朝陽(以下、水野) ……ヤダ……怖い(笑)。なぜセレブの友さんで私の話に?


推川 監督さんと私の飼っているワンちゃんの話になり、「そういえば水野も2匹飼っているぞ!」と(笑)。そこから水野さんの仕事っぷりを聞きまして。


水野 そうそう、2匹飼ってます。私も推川さんにお逢いする前に、ツイッターにワンちゃんを抱っこする微笑ましい写真が流れてきたんです。「現場でもおっとり系の女優さんだよ」と聞いてて、勝手に可愛いな……と思っていました。実際お逢いして、やっぱり可愛い。


推川 いやいやいや、全然、超ガサツですよ……。


――ガサツなんですか?


推川 長くスポーツをやっていたので、体育会系の意識が根付いていて少々強引というか大雑把というか……(苦笑)。現場でも「はい!やります!さぁ、やりましょう!」的な勢い任せな部分もありますね(笑)。


――今日の対談でも推川さんが先にいて、水野さんが到着した時に自然と直立したのが印象的でした。縦社会、大切派ですか?


推川 はい、やっぱり先輩に学ぶことたくさんあるので(笑)。


――おぉ、体育会系! 


推川 ただ、尊敬していた分だけ、KMPさんで最初に共演した時はご挨拶程度しかできず。本当はワンちゃんの話もしたかった……。でも初対面でグイグイいけない性格。今回Fitch10周年記念作品で再共演できて「実はずっとお話したかったんです!!」とグイグイ話しかけちゃいました(笑)。


水野 ワンちゃんのお話をしたり、仕事の話もしましたよね。


推川 いやぁ、勉強になりました(笑)。


――水野さんも体育会系の印象があります。


水野 はい、私もスポーツ少女でしたね。でも、全然一途ではなく、バスケ、水泳、弓道、バトミントン……。結構あちこちに(笑)。肩を使う競技が多かったかも!?


――これ僕の持論ですが、肩を使う競技系の人が、引退してから巨乳になる節が……。


推川 あ、私はバトミントンでした。


――ほらな!!(鼻息荒く)


水野 実際巨乳になると思いますよ。水泳では平泳ぎが得意で、胸周りの筋肉が発達していましたし(笑)。


推川 うん、私もあると思います。現役時代は胸筋ありましたね。私は右利きなので、右側がやけに逞しかったです(笑)。


水野 運動はするべきですよね。お尻もキュッと上がりますし、バタ足するから。


――僕の娘(8歳)も水泳を習っているのですが、えっ、2人のように巨乳になるの!?


水野 たくさん見て慌ててください(笑)


――く~、焦るぅ~!!


Fitch広報 ゴホンッ!(咳払い)。

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