フェラチオは「焦らすのが好き♡」とニコニコ★吉高寧々!▼担当プロデューサーが絶賛した1ヶ月禁欲した後のトランスFUCKは「爆発しました♡」とナマ告白!関西弁がカワイイAV OPENグランプリ女優が新人賞を目指す!【DMMアワード最優秀新人女優賞ノミネート記念インタビュー後編】 (1/3ページ)

2018.05.08 17:00

5月19日に開催されるAV界の一大イベント「DMM.R18アダルトアワード2018」に先立って、DMMニュース編集部では最優秀女優賞&最優秀新人女優賞にノミネートしたAV女優の皆にインタビューを敢行中!

インタビュー前編で「AV OPEN 2017」(以下、AV OPEN)で三冠を獲得した当時の思いを語り、クールな表情からは想像できぬほどDMMアワードへのヤル気をあらわにしたS1専属女優・吉高寧々ちゃん。インタビュー後編では、AV OPENでグランプリを獲れなかったら「大阪でタコ焼き屋をやる」と必死の思いをにじませていたE-ZE!WATANABEプロデューサーも登場。最新作の話も含め、寧々ちゃんのエロ〜い深部にダイブしたぞ!

(インタビュー・文/青木タロウ)
(構成/DMMニュースR18編集部)

(協力/S1 NO.1 STYLE)

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最新作『禁欲1ヶ月後の性欲剥き出し焦らされトランスFUCK』で3P解禁! エッチへの興味も増し増し「エッチの時間だけは『私、生きてる……!』って感じがします」



──インタビューを始めて、あっという間に30分経ちました! 後半からは寧々ちゃんの作品を数多く手がけるS1のE-ZE!WATANABEプロデューサーにもお越し頂きました。AV OPENのインタビューに引き続いてのご登場ありがとうございます。よろしくお願いします!

E-ZE!WATANABEプロデューサー(以下、P):よろしくお願いします。

──それにしても寧々ちゃん、初めてのインタビューの時よりも、トークがなめらか〜になってますね!

吉高:ありがとうございます(ニッコリ)。あのときは最初の最初で、右も左も分からなくてとりあえず笑ってました(笑)。ちょっと成長しましたかね、フフフ。

DMMニュース編集:あのとき青木さん、寧々ちゃんを見て「カワイイ!」「カワイイ!」って連呼してずっと鼻の下伸ばしてたからな……。

──そうっすね……あまりに光輝いていて、まぶしかったですよ。もちろん今もですよ! その後はインタビューや撮影もいっぱい経験して、この業界にはもう慣れましたか?

吉高:そうですね〜。でも自分の思いを喋る機会っていうのがあんまりないから、今でもやっぱり緊張します。「何を聞かれるんやろ?」って(笑)

──僕はスゴい銃弾ブチ込みますよ! 気をつけてください!……って言うのはウソです(笑)。トークが慣れてきた感じがあるのに平行して、作品にも10本出演。新人とはもう言えない立場になりつつあります。ここで男優さんとのエッチも大分慣れてきたんじゃないですか?

吉高:いや〜、でも撮影の前の日は緊張して寝られないですね(笑)。

──1本1本大事にしているからこそ緊張感もあるんだと思います! 最近ですと、どの作品のどのエッチが「緊張した」とか「スゴい良かった!」とかありますか?

吉高:この間初めて3Pしたんですよ。それが経験ゼロだったのでドキドキしました。

──最近ちょうど配信開始された『禁欲1ヶ月後の性欲剥き出し焦らされトランスFUCK』(5月7日配信・5月14日発売)ですね。極限ムラムラ大爆発! 3Pは、あそこからそこから手足がどんどん出てくる!みたいな感じですか?


吉高:あんまり覚えてないですけど……うん……内容がエッチすぎて、説明するのが恥ずかしいです♡

一同:うおぉ!(下品などよめき)

── やっぱり、3Pがあるということで撮影前日から緊張しました?

吉高:そうですね。

── 初めてのことをやるとなったらやっぱり緊張しますよね。相性のいい男優さんはいますか?

吉高:あんまりこだわりはないですけど、「大丈夫?」って言って気をつかってくれる男優さんがいて、そういうのは安らぎます(笑)

──優しい男性が好き、と。デビュー作では脱ぐのに30分かかったシーンがありました。今はどうですか? すぐに「よし来い!」って感じですぐ脱いだりする?

DMM編集:スタジオ入って、3秒でバッと脱ぐとか(笑)

吉高:見られるのが恥ずかしい、という気持ちはもちろんあるんですけど……以前に比べれば、慣れたんじゃないですかね、フフフ。

── 成長してますね。すでにたっくさんのプレイをした中で、興味深かったことや新しい発見はありますか? 心境の変化でもいいですけど。

DMM編集プライベートではやったことなかったけど、やってみたら実は……! みたいな。

吉高:よりエッチを楽しめるようになったかもしれません。「知らん自分を知りたい」って思うようになりました。

──ということは、男優さんと体と体でねっとりコンタクトを取っているうちに、知らない自分に気づけた瞬間があったと。

吉高:そうですね……。ただ私、プレイしているときの記憶ってあんまりないんですよ。

──昇天しちゃってるの?

吉高:はい(照れ)。エッチの時間だけは「私、生きてる……!」って感じがします。

一同:ハハハ!

DMM編集もう精神世界にダイブしちゃってる。

──スゴいハマリ方ですね! プレイに没頭してる。

吉高:後から「どうだった?」って聞かれても、覚えてないです(笑)

── 自分の作品は観ますか?

吉高:いや、観ないです。

── じゃあ観てみたら「あー! こんなことやってたんだ!」ってなるかもしれませんね。演じるというより、ガッツリ入り込む感じでスゴいですね。筋肉痛も大変なんじゃないですか?

吉高:ありますね〜、お尻とか。たぶん上で騎乗位するとき、お尻の筋肉を使ってるんだと思います。お尻がいっつも筋肉痛になります。

──いいですね〜! 没頭して、筋肉痛になるほどお尻プルンプルン動かして……。1本1本、命懸けてます!みたいな感じですかね!

吉高:そこまでは懸けてないです(笑)

──ごめんなさい、走りすぎました(笑)!

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プロデューサーから見ても「成長した」。

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