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★AV女優ロングインタビュー★

人気爆発AV女優・沙月とわがドスケベ本領発揮!それ以上にガチな本性も…東風克智ボッキ歓喜。剛毛だった思春期からパイパンにした理由は?▼デビュー作を見ながら振り返りトークで赤面!【KMP専属AVデビュー記念ロングインタビュー第1回】

様々な媒体に取材され、グラビアも飾り、PR活動で全国各地のアダルトDVDショップを飛び回るなど、毎日のようにTwitterで情報が流れて来るミリオン専属の超大型新人・沙月とわちゃん。クールビューティーな雰囲気と、身長167センチ&Gカップという完璧ボディで話題沸騰中です。

そんな多忙なとわちゃんがDMMニュースにも降臨!しかしこれまで色んな所でインタビューしてきて似た感じのことをたくさん喋って来ただろうってことで、こちらは脱線トークに定評?のあるAVマイスター東風克智氏をインタビュアーに起用しました!不安しかない。


東風氏に『他社さんが聞いてないであろうことを、たくさん聞いてください』とお願いしたところ、馬鹿正直に他社が聞いてない(聞くわけもない)どうでもイイことばかり聞いてくれました。しかし脱線トークのおかげで、沙月とわちゃんの真の姿を引き出すことに成功したと思います。(※それが良かったのかどうかは謎ですが…)


もしかするとメーカーさん判断で内容が大幅カットされて、普通のインタビューになっちゃってるかもしれませんが、とにかくじっくりお楽しみください!(※編集部注/ほぼノーカットです!)

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──東風  AVデビューおめでとうございます!

沙月 どうもありがとうございます!

── Twitterを見てたら、色んな出版社やビデオ店がとわちゃんの事をつぶやいてましたね。

沙月 そうなんです。PRで色んな雑誌のインタビューや、店舗さん周りをさせてもらいました。チェキも1000枚以上撮りましたね。

(ミリオン広報)ミリオンは彼女を猛プッシュしてますので、どうぞ宜しくお願いします!

── そして今日(※インタビューは2月9日におこなわれました)はデビュー作の発売日ですね。

沙月 そうなんです!記念すべき日なんですよ。

── デビュー作が店頭に並んで、自分がAV女優になったという実感が湧いて来ました?


沙月 それがまだ実感が湧いてないんですよね。実際に作品を買って観てくれたファンに会ったら、実感が湧くかもしれませんね。

── 発売したばかりの作品を観てくれた人に会いたいですよねぇ。(おもむろに机の上にDVDを置く)

沙月 あれ??もしかしてそれって、私のデビュー作じゃないですか?

── あれっ?気付きました?

(編集)ワザとらしいなぁ。キモいなぁ。

── 実は昨日、DVDショップでフライングゲットしました。

沙月 ええ~っ!そうなんですか!

(編集)ガチで東風さんが自腹購入してます。

(ミリオン広報)お買い上げ有難うございます!

沙月 本当に嬉しい!ぜひ後でサイン書かせて下さい!

── サインしてくれるんですか!超嬉しいです♥

沙月 まだ作品は観られてないんですか?

── ちゃんと全部観て来ましたよ。

沙月 もう全部観たんですか!早い(笑)

(編集)東風さんは一切早送りせずに作品を観て、用紙にギッシリとプレイ内容や台詞を書き込んでる変態さんなんですよ。

沙月 まさかそのビッシリ書かれた紙がそうですか?うわ~っ、なんかスゴい!

── 昨晩はこの作品にお世話になりましたので(笑)。

沙月 えっ?私がお世話しちゃったんですか!やったーー!

── なるべく仕事で作品を観る時はオナニーしないように心がけているんですけど、とわちゃんのHを観てると我慢できなかったです。

沙月 もう最高の誉め言葉ですよ!

── 自分でオナニーしてくれた人と話すのって、これが初めてですか?

沙月 もちろん初めてです!自分をオカズにしてくれた人に会えた!!!

── 俺も昨日オカズにした人に会えましたよ!これはもう運命ですね!

(編集)ごめんねキモいオッサンで。

沙月 でも本当に嬉しいですね。明日初めてイベントをするんですけど、明日も私をオカズにしてくれる人達が来てくれるのかなぁ…。

── そりゃあもう、とわちゃんをオカズにする人達がいっぱい集まりますよ!みんな目がギラギラしてますから(俺を含めて)。

沙月 それはAV女優冥利に尽きますね(笑)。

── 明日のイベントでファンを目の前にしたら、本当にAV女優になったという実感が湧くでしょうね。

沙月 かもしれませんね。なんかここ最近までずっと長いドッキリをかけられてるような気分だったんですよ。AVの撮影をして、たくさんインタビューを受けてますけど、最後に「実は全部ドッキリでした!」とか言われるんじゃないかと思って。

── そんなワケないですよ(笑)。

沙月 ミリオンの先輩の佐倉絆ちゃんに会わせていただいた時も、心の中では『私なんかにいつまで大掛かりなドッキリをするんだろう…』って(笑)。

── 被害妄想がスゴいですね(笑)。どの辺りから『これはドッキリじゃない、本当の事だ』って思いました?

沙月 デビュー作のパケ写が出来上がって、ポスターも出来て、色んな店舗さんを周るようになってくらいかなぁ…。

── 本当に最近じゃないですか(笑)。じゃあ撮影から2ヶ月間くらいはドッキリだと思ってたんですね。

沙月 でも一番『これはドッキリじゃない』とハッキリ分かったのは、私の口座に給料が振り込まれてた時です(笑)。あっ、全てちゃんと仕事だったんだって。ドッキリだったとしてもお金は返さないぞって。

── うはははは!!どんだけ疑ってたんですか(笑)。それで色んな店舗さんをPRで周ってみてどうでした?

沙月 AVが売っているようなお店に入ったのが人生で初めてだったんですよ。AVがいっぱい並んでいる棚の間を自分が歩いている時に『なんか私、AV女優っぽい』と思いましたね。

── 『この棚に自分も並ぶんだぁ』って思いました?

沙月 思いましたね。DMMさんの通販で自分の作品の予約が始まった時も『本当にAV女優になるんだな』って実感しました。

── そういえばDMM通販で2作目『Gカップ巨乳 沙月とわ 初3Pセックス』の発売も始まりましたね。

沙月 そうなんです!3Pのやつですよね。ちゃんと売れるかなぁ~。

── パンティ付きの限定版は予約開始直後に売り切れちゃってましたよ。だから俺もキャンセル待ちを申し込みました(笑)。

沙月 あはは!ありがとうございます!2作目も予約して下さってたなんて嬉しい!(拍手)

── デビュー作がマジで抜けたので、2作目も観たくなりましたよ。でも実際にお会いすると、作品で観るよりもかなりフレンドリーな感じなんですね。

沙月 デビュー作の時はド緊張してたので、フレンドリー感は全く無かったと思います。自分でもサンプル動画を観たんですけど、声がいつもより低かったり、なんかずっとヘラヘラしてるなって(笑)。

── 確かにずっとヘラヘラというか、照れ笑いしてましたね。

沙月 自分で観てて『コイツ変だな』って思うレベルでした(笑)。デビュー作の時はあまりにも緊張していて、現場でどう振る舞ったらいいのか分からなかったんですよね。これまでカメラで撮られた事なんて無いので、自分がどういう風に映っているのかイメージ出来ないんです。その結果ずっとヘラヘラするという(笑)。

── AV撮影の前日からずっと緊張しました?

沙月 前日の夜は『次の日ちゃんと起きれるかな?』『あまり寝れないと体調は大丈夫なのかな?』って心配になって、寝たり起きたりを繰り返してました。

── 人前でHするとなると緊張しますよね。

沙月 絡みの撮影する前にパケ撮影の日があったんですけど、その時から緊張し過ぎちゃって、撮影中に体調が悪くなっちゃったんですよ。だから余計にカラミ撮影の前日は『また体調不良になったらどうしよう…』と不安になりましたね。

── それでカラミ撮影の当日はどうでした?

沙月 初脱ぎシーンから緊張でした。みんな物音を一切立てないで、完全にしーんと静まり返っていたんです。それがなんだかいたたまれない空気でしたね。この静かな場所で私は脱ぐのかって。

── 服を脱いでくれた時にスタッフ達が「ヒューヒュー」「お姉ちゃん、おっぱいキレイ!」とか言ってくれたら脱ぎやすいんですけどね。

沙月 たしかに、それだったら勢いで脱げそうな気がします(笑)。

(編集)そんなストリップみたいな初脱ぎシーンは無いですよ!ではせっかくなので、そのド緊張したデビュー作のサンプル動画を観てみましょう。

沙月 ええっ、一緒に観るんですか⁉それはかなり恥ずかしいですね(照れ笑い)。

── あらら、画面の中のとわちゃんも照れ笑いしながら全裸になりましたよ。それにしても本当に良い体ですねぇ。


沙月 恥ずかし~!でも今の方がウエスト細いですからね!今の裸を見せたいです!恥ずかし~!

── あっ、パイズリもやってますよ。

沙月 恥ずかし~!これが人生初パイズリだったんですよ。恥ずかし~!

(編集)「恥ずかし~」を連呼してますね。

沙月 だって、自分の裸を一緒に見られるのは恥ずかしいですよ!

── 昨日、この裸を観てオナニーしましたよ。

沙月 きゃ~っ!恥ずかしい~!

(編集)なんのコントですか!

── ご自身でデビュー作は全部観たんですか?

沙月 TSUTAYA TVで先行配信していて、気になって観ちゃいましたね。でもいたたまれない気持ちになって、最後までは観れなかったです。『私ってこんな感じなんだ…』って途中で心が折れました。

── どのシーンで心が折れちゃったんですか?

沙月 自分がモジモジしている姿を観るのが嫌でしたね。

── 俺はそのモジモジしている姿が初々しくて興奮しましたよ。

沙月 え~っ、本当ですか!じゃあモジモジして良かったです(笑)。

── 初カラミのお相手がしみけんさんでしたね。

沙月 そうなんです。唯一名前を知っている男優さんだったので有難かったですね。アダルト系じゃない雑誌を読んでいる時にもたまに出て来る名前だったので。

── Hするのが1年ぶりとのことでしたが、久々にオチンチンを見た時は『待ってました!』みたいな感じでした?

沙月 そこまで前向きじゃなかったです(笑)。もう緊張と不安もあったし、1年ぶりのSEXは痛いんじゃないかという恐怖もありましたね。オナニーもバイブ派じゃないので、本当に1年間何も挿れてなかった状態です。だけど不安だけじゃなく、プロの男優さんのテクニックを味わえるという期待もありました。きっと物凄く気持ちイイんだろうなって。

── プロのテクニックを味わうのはワクワクしますよね。俺も大槻ひびきちゃんクラスのベテラン女優さんとHしたら、どんな快感が待ってるんだろうって思いますもん。

沙月 あ~っ、大槻さんのテクニックはヤバいと思います。私も味わいたい(笑)。

(ミリオン広報)レズはまだ早いから!

── しみけんさんお得意の『ワキ舐め』も炸裂してましたね。

沙月 そうそうそう。ワキ舐められちゃいました。

── プライベートでワキ舐めされたことあります?

沙月 ないです!ないです!しみけんさんにワキ舐めされた時に、AVの洗礼を受けた感じがしました(笑)。

── 初ワキ舐めはどうでした?

沙月 恥ずかしかったんですけど、途中から『あれ?意外と気持ちイイかも?』って思いましたね。でも苦い味がしたらどうしよう……という不安はありました(笑)。

── とわちゃんのワキだったらどんなに苦くてもイイから舐めたいですよ。

沙月 じゃあ機会があればぜひ(笑)。

(編集)その時はワキに毒でも塗っといてあげてください。

── デビュー作を撮っていて『いまAV女優になったぞ』と感じた瞬間ってありました?

沙月 やはり全裸になった瞬間ですね。全裸になってカメラにじっくりと全身を映されている時に、恥ずかしいけど意外と冷静だったんですよ。その時に『この仕事やれるかも』って思いました。

── ブラを外す時は後ろを向いて恥ずかしがってましたけど、全裸になってからは堂々としてましたね。

沙月 ブラを外す時に後ろ向いてたなんて、めっちゃ詳しいですね(笑)。

(編集)東風さんはノートに事細かくとわちゃんの動作をメモってますから。変態ですから。

沙月 今日はかなり深い所までガッツリ聞かれそう(満面の笑み)。

── 全裸になった時に大きなおっぱいの美しさに驚きましたよ。今も机の上に大きなおっぱいが乗っかっちゃいそうですよねぇ。(ニヤニヤ)

(編集)一般社会なら炎上するセリフですよね。

沙月 気が付くとこんな感じで机におっぱい乗っちゃうんです。(机の上におっぱいを乗せる)

── うひょ~っ!おっぱいを乗っけられた机が羨ましい!居酒屋に行ったら、オッパイで机の上のビールジョッキとか倒しちゃいそうですよね。

沙月 確かにたまにおっぱいを色んな所にぶつけちゃいますね。この前は男性美容師さんにおっぱいぶつけちゃったし(笑)。

── くそ~っ、美容師が羨まし過ぎて泣けてきます!(涙)

(編集)喜んだり泣いたりメンドくさいオッサンだなぁ。

── 綺麗なおっぱいにも驚きましたが、パイパンだったのもかなり驚きでしたよ。 


沙月 私はパイパン推奨派なんですよ!ツルツルだと気持ちがイイですね。私は元々アソコの毛がモリモリで、パンツを履いた時にモッコリしちゃってたんです。もう生きる上で不便に感じるくらいモリモリだったので、思い切ってパイパンにしてみたら人生が楽になりました(笑)。

── どんだけの剛毛だったんですか(笑)。

沙月 とにかく思春期からヤバかったんですよ。お父さんのヒゲ剃りとか勝手に借りて頻繁に剃ってましたから(笑)。

── お父さんが羨ましい!!そういえばデビュー作でパイパンにしている理由を「毛が生えているのを見られるのが恥ずかしい」と答えていて、『パイパンを見られる方が恥ずかしいだろ』って思ったんですけど、いまの剛毛トークを聞いて納得しました。

沙月 もうアソコの毛がモリモリだと本当に恥ずかしいんですよ。パイパンの方が全然恥ずかしくないですから。だから永久脱毛でパイパンにしたんです。

── でも今これを読んでいる剛毛フェチ達は「モリモリ剛毛のとわちゃんが見たかった!」と悔しがっているでしょうね。

沙月 剛毛フェチの方々には本当に申し訳ないと思います。でもその代わりにパイパンフェチの方々に応援していただけたら嬉しいですね(笑)。

── デビュー作の情報だと、『経験人数1人、最後にHしたのが1年前』だったんですよね?

沙月 そうですね。

── かなり聞きづらいんですけど……これって本当に本当なんですか?

(編集)でた!人を信じられないオトコ・東風。

沙月 あはは!本当に本当ですよ(笑)。設定じゃないです。

── だって身長167センチ、Gカップ巨乳、そしてめっちゃ美人……なのに経験人数1人って嘘くさく無いですか?

(編集)嘘くさいとか言わないの!

沙月 あはは(笑)。美人かどうかはとにかく、本当に1人なんですよね。

── 正直この見た目だったら、経験人数10人以上じゃないとおかしいですよ。言い寄って来る男もたくさんいたでしょ?ムキーーー!!!

沙月 いや、私はあまり『外界』との関わりを持ちたくなかったので…。

── 『外界』との関わり……なんだかツンとするワードが出て来ましたね。ひょっとして、とわちゃんってオタクか何かなんですか?

沙月 うふふ。実は私、かなりの引きこもりなんですよ。人間恐怖症まではいかないんですけど、人付き合いとか超苦手なんです。だから人間界じゃなくてファンタジー界に住みたいんですよ。

── ヤバい!『ファンタジー界』という言葉も出て来て、展開が急におかしくなって来ましたよ!これは色々と掘り下げないと!

(編集)読者のみなさん。毎度おなじみ脱線トークの始まりですよ。

── 引きこもりってことは、何かのオタクだったりするんですか?

沙月 アニメやゲームですね。かなりどっぷり浸かってます。

── そうなんですか。その見た目なのに、実はこっち系の人だったんですね。

(編集)勝手に東風さんの仲間にしないでください!

(ミリオン広報)でも本当にそっち系の子なんですよね(笑)。

── じゃあ今は『モンハンワールド』とかやってるんですか?

沙月 やりたいんですけど、今はPR活動の仕事が忙しくてゲームが出来ないんです。

── 早くPR活動を終わらせて、また家に引きこもってゲームしたいですよね。

沙月 そうですね。早く家に引き籠って、ずっとゲームやったりアニメを観たいです(笑)。

(ミリオン広報)なんかお仕事いっぱい入れちゃってゴメンね…。

沙月 そんなつもりじゃないです!お仕事は楽しいので頑張ります(笑)。

── アニメは何が好きなんですか?

沙月 『ガンダムSEED』です!!!!!!!!!!(キリッ)

── ヤバいですね。声のトーンが一気に上がりましたよ。

沙月 これはもう私の人生を変えたアニメです!子供の頃に観てたけど未だに好きです!声優さんとかも!でも声優さんが好きと言っても恋愛対象とかじゃなくて…(早口でペラペラ)

── 好きな事を喋る時に早口になるのは、典型的なガチオタクですね(褒め言葉)

(ミリオン広報)明らかに自分のデビュー作を語る時よりも熱量が高いですね。

沙月 もうとにかくガンダムSEEDが大好きなんで!

── そういえば『とわ』っていう名前もガンダムっぽいですよね。『永遠』と書いて『とわ』と読む……みたいな。

沙月 えっ、本当ですか!やった嬉しい!実はガンダム感のある名前にしたかったんですよ!『刹那・F・セイエイ』(by『機動戦士ガンダム00』)みたいな。

── ミドルネーム入りはヤバいですよ(笑)。ファーストガンダムは観てないんですか?

沙月 少し観たんですけど、昔のアニメの画質に心が折れちゃいました。ガンダムSEED、SEED DESTINY世代なので。

── ぜひ昔のガンダムも面白いので観て下さい。

沙月 今日の出会いを機会に勉強してみます!

── ガンダム以外で観てたアニメはあります?

沙月 『イカ娘』みたいな癒し系も好きですね。あと『DARKER THAN BLACK』的な厨二アニメ(能力を持った主人公が苦悩する系アニメ)も好きなんです。

── いつぐらいからアニメにハマったんですか?

沙月 中学の時にはどっぷりハマってましたね。それに伴ってどんどん同世代の人と話が合わなくなって来て(笑)、一人でいる方が楽しいなって。私は一人っ子なので、誰にも邪魔されずにずっと部屋でアニメやゲーム三昧でした。

── この見た目だと絶対に学生時代は勝ち組だと思ったんですが、話せば話すほど完全にこっち側(負け組)の人間なんですね。

(編集)負けてるのは東風さんだけですってば。

沙月 アニメとゲームだけが楽しみですから(笑)。

── さっきデビュー前の経験人数が1人だった事を疑っちゃいましたが、いまは逆に1人とHしたのも疑わしい気がしてきました。本当は処女でAVデビューしたんじゃないですか?

(編集)さっきまで「10人くらいとやってないとおかしい!」って言ってたのに!

沙月 いやいや、本当に1人とはヤッたんですよ(笑)。人間界が苦手なんですけど、Hには興味があったのでやっておきたかったんです。

(編集)『人間界』って。とわちゃん、エンジンかかってきましたね!(してやったり)

(ミリオン広報)すいません。これ、あとで原稿をチェックさせてくださいね(笑)。

沙月 私は本当に人間嫌いだったんですけど、18歳の時に周りの知り合いがあまりにも初体験を済ませてたので『これは私もそろそろやらなきゃマズいな』って思ったんです。でも私の本心は『みんな早いよ!』って気持ちだったんですけど(笑)。

── みんなもっと2次元を楽しめよって。

沙月 まさにそうでしたね。『みんな3次元に手を出すのが早過ぎるだろ!』って(笑)。

── 3次元は二十歳を越えてからだろって。

沙月 いや、もっと上でもイイくらいですよ!30代とか。

(編集)ええと…今日はいったい何の対談だったっけ?

(ミリオン広報)新人女優のインタビューです!

── もうベテラン女優さん並みのトークスキルですよ!じゃあ次回はオタク少女のとわちゃんが、18歳の時に初体験した相手はどんな人だったのかをじっくりと聞いていきたいと思います。……一応聞いておきますが、初体験の相手はちゃんと実在する人物ですよね?

沙月 はい。妄想とか2次元じゃなくて、ちゃんと生身です。

(編集)『ちゃんと生身』ってワードもスゴいですね(笑)。

(ミリオン広報)お願いします!ぜひ事前に原稿チェックを…

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はいはーーい!いかがでしたか? これだけの美人な女の子がこれだけオタっぷりを発揮すると、ギャップにキュンキュンきちゃう読者様も多いんじゃないんでしょうか。東風氏は終始ニヤニヤしっぱなしで本当にキモかったです(笑)。

ミリオン広報様と所属プロダクションのマネージャー様にじっくりと原稿チェックをしていただき、皆様に公開することが出来ました。心より感謝申し上げます。

さて、次回は………やっぱりオタトーーク中心にエロい話満載でお届けします!ぜひともお楽しみに!

(インタビュー・文/東風克智)
(記事協力/KMP)

(構成/DMMニュースR18編集部)

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