【不器用だけどひたむきな体育会系】入るのかな…初遭遇のデカチンをズブリでうっかり…フェラが得意で…SEXは○○多めが好き!100年に1度の神BODY美少女がkawaii*専属に選ばれるべくして選ばれた魅力…全部話します!【AV女優・伊藤舞雪インタビュー後編】 (1/5ページ)

2018.03.11 21:00

kawaii*専属*伊藤舞雪 ロングインタビュー【後編】

何このクビレ!デビュー作『大型新人!W54cm圧倒的くびれと奇跡の天然Fカップ 伊藤舞雪 kawaii*専属デビュ→』が話題の大型新人、伊藤舞雪(いとう・まゆき)ちゃんのインタビュー後編。タフそうに見えてかなり緊張していたデビュー作の撮影のウラ側からスタート!

インタビュー前編はコチラ▼
【100年に1度の神BODY】まさに大型新人!無自覚スケベトークいきなり限界突破!ここ1年でおっぱいがCからFcupへ急成長!衝撃エッチ体験…あんなハラハラする場所でこの神BODYを抱いた男が羨ましい!【kawaii*専属AV女優・伊藤舞雪インタビュー前編】

身長 160㎝
スリーサイズ B88cm(F) W54cm H89cm

後編も飾りっ気なしで全部おしゃべりしま~す!


――それではここからはAV
デビューしてからのお話を!


伊藤舞雪(以下、舞雪) 面白いこと言えればいいんですけど…(弱気)


――自分では気づいていないかもだけど、舞雪ちゃんメチャメチャに面白いですよ(笑)


舞雪 えっ、あれ?!


――というわけで!デビュー作が出たばかりですが、もう何本か撮影はしてるのかな?


舞雪 はいっ!現場で「こういう時、何するんだっけ?」みたいに迷ったりもしますけど、最初よりはだいぶ落ち着きましたね。デビュー作の撮影の時は、何が何だか分からないまま終わってましたから、それに比べたらずいぶん落ち着けるようになったと思います。


――でも未満の『AV無理』の現場を経験してるから、ノリは分かってたんじゃない?


舞雪 いやー、そうでもないですね。1週間前…3日前まではソワソワでした!人前で脱ぐのは未満で経験済みだったとはいえ…今度はエッチですから。それでまた色々考えちゃってモヤモヤ、ソワソワしてたんですけど、前日になったら不思議と「まあいっか!明日が来たら頑張ろう!!」ってスッパリ(笑)


――気分の切り替えウマ過ぎ!

新人・伊藤舞雪が思う「AV女優」というお仕事とは?

――現場の雰囲気はどうでした、イメージしてたのと違ったんじゃない?


舞雪 映画やドラマのメイキングでよく見るような、みんな忙しそうに駆け回るような、慌ただしい現場で、私はぼっちになっちゃうのかな…って思ってたんです。


――あ~っ、プロ集団の中にポンと混ざって居場所ないかも~みたいな?


舞雪 これが実際はそんなこともなくて!人生で体験したことのない…お姫様かのような扱いをされて、恐縮しっぱなし。「おお…。す、すいません、私なんかに良いんですか?」って (苦笑)。


――恐縮しすぎ(笑)。ちなみにデビュー前、AVを観た事は?


舞雪 ネットの広告でチラッと見かけたり程度です。「この世にはAVというものがある」「この世にはAV女優というお仕事がある」は知識としては分かっていたけど、具体的には全然…。


――イメージするどころじゃないね。


舞雪 それ以前ですよね(笑)。むしろ「どういう感じなんだろう」っていう知らない世界に対する好奇心ばっかりだったな~。魅力を感じるというよりは、本当にAVの世界を覗いてみたかった!AVのお仕事に対しては良くも悪くも…なにも思いつかなかった(苦笑)。やっぱり男性向けだから、女の子が積極的に観るものでもないじゃないですか。



――観てみたいとかもなかった?


舞雪 不思議となかったですね、完全に別の世界だと思っていたのかな?だから、女優さんのお仕事についてのイメージも曖昧で「エッチをする人?」くらいだったなー。それが『AV無理』の撮影を経験してようやく変わったんですよ。撮られ方や表情の演技の大事さだったり現場の真剣さであったり。お仕事についての認識がちょっと具体的になって「エッチをキレイに見せる」お仕事なんだろうな~まできましたね。


――すごいな、新人さんでそこまで考えられる子そうはいないよ!


舞雪 えっ(喜)。

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インタビューシーンは必見です!

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