「駐車場の非常階段でシたのはいい想い出です」清楚で可憐に見えて色んな経験がある黛さん。セックスは相手にお任せという彼女が拒み続けたプレイとは!?【Madonna専属 黛あおロングインタビュー第2回】 (1/3ページ)

2018.03.10 17:00
実は色々と経験豊富な黛さん♪
実は色々と経験豊富な黛さん♪

初体験から旦那さんとの営みまで。どんなセックスをしてくるとこんな色気ムンムンの奥さんが誕生するのか。今回はプライベートを中心に語ってもらいました。

【黛あお(mayuzumi ao)】
身長 156㎝
スリーサイズ B85cm(E) W58cm H92cm
Twitter @ao_mayuzumi

【バックナンバー】
第1回 何故???中年好みの美人妻が遥か歳上の夫へ7年の結婚生活で初めての反抗。男優のセックスがいかに素晴らしかったかを赤裸々告白!!!【Madonna専属 黛あおデビューロングインタビュー・第1回】

年の差結婚のEカップ人妻 黛あお31歳 AVデビュー!! 20歳年上の夫に束縛されて7年…激しくバックで突かれたい願望を叶える為にAV出演!!



――どうして正常位とバックが好きなの?

黛 正常位は顔が見れるし…。バックは…なんですか…やっぱり後ろからの無理矢理感。

――ほほぉ~無理矢理感がいいんだ。

黛 うふふふふ…そうですね。

――無理矢理感が好きなら服を着たまま立ちバックも好き?

黛 ああ…。好きですけど…普通の…裸で…ベッドでするほうが好きかな。

――四つん這いになって後ろからのほうがヤラれてる感があると。

黛 あふっ。そう言われると…なんかヘンな感じがしますけど……。どちらかと言うと…。

――「それも」ってことは、騎乗位とかも好きなんでしょ。

黛 好きですけど体力があんまりないので思ったように動けないんですよ。

――騎乗位が好きな理由は?

黛 自分が好きなように動けるので…。

――もしかしてどう動くと気持ちいいかわかってるんだ。

黛 うんうんうん。けど続かない。

――オマンコの中のどの辺にチンコがコスれるように動くと気持ちいいのかな?

黛 どの辺?! えへへへへ。言葉では難しいですね。(具体的な突っ込みに急に恥じらう)

――お腹の側か背中側か。奥と手前どっちで感じるか。クリを擦りあげるようにとか…。

黛 ああぁ~、どうだろう。考えたことがなかったから、すぐには答えられないです。

――初インタビューではちょっとハードル高いか。じゃあなんとなく気持ちいい動きはわかるということで 笑

黛 お願いします。うふふふ

――基本的にセックスがお好きってことは間違いないよね。

黛 そうですね。嫌いじゃないです。好きです。

――その大好きなセックスについてだけど… 笑

黛 そこまででは…(左右に身をよじって質問を避けたい風な動きをする)

――人生で初めてのセックスは覚えてる? いつ誰としたか?

黛 高校1年生です。同級生と。

――童貞と処女?

黛 相手は経験がありました。

――じゃあスムースに?

黛 でも最初は痛かったです。気持ちよくなるまでにはやっぱり…ちょっと期間がかかりました。

――それは相手のオチンチンがデカかったからじゃなくて?

黛 1回目の痛さのトラウマだと思います。すっごく痛かったんですよ。

――「またあんなに痛いんだろうな」みたいに思い込んでしまったと。

黛 そうそうそう。思っちゃってましたね。けど、そのうちに気持ちよくなって…。

――高校生なら毎日のようにヤッてただろうしね。

黛 毎日のようにはしてないです。学校が違ったので毎日会うとかじゃなくて…。うふふ

――なるほど。で、それから何人くらいと経験を?

黛 それなりに。……ご想像にお任せします。

――その最初の彼の時からバックも好きだったの?

黛 いやっ。最初の彼は…ほぼほぼ正常位だったから。けど、男性って人によって体位に偏りがあるじゃないですか。たぶんそれで…バックがメチャクチャ好きな人がいて…その時からだと思います。

――バック好きの男はセックスも違ったわけだ。

黛 違うと思います。というか、お尻好き、だったんですよ。ずぅ~っとお尻を…。

――触ってたか。もしかして頬ずりしたり舐めたりもした?

黛 してましたねぇ。ちょっとうるさいなってくらい。うふふふふ

――その“お尻”にはアナルも含まれるの。

黛 舐めらてましたねぇ。

――舐められて抵抗はなかった?

黛 はい。ホントに好きなんだなって思っただけですね。けど……ずっと「お尻に挿れたい!」って言われ続けて……。

――まさかアナルファックも経験済み?

黛 いや。それはさすがにシませんでした。

――舐めるまでは許してもオチンチンの挿入は拒みきったわけだ。

黛 はい。うふふふふ

――それだけお尻に固執する男っておっぱい揉んだりチューしたりもするの?

黛 キスは最初だけで…。胸には全く興味がないみたいで完全に放置されてましたね。いろんな人がいるなぁ…と思いました。

――やっぱり最後はオマンコに挿入? 尻コキで発射とかじゃなくて?

黛 一応、挿れてましたねぇ。

――尻好きだからバック多めか。ベッドでしてるのにわざわざ立ちバックしたり。

黛 そうです。鏡の前とか、壁に手を突いてとか。あとは体ごと壁に押しつけられるとか…。

――そんなことされてるうちにバックが気持ちよくなっちゃったわけか。

黛 はい。うふふふふ。

――もしかして結構アブノーマルなセックスも経験してるんじゃない?

黛 いや。そんなに特別なことはしてないと思います…。たぶん。ごく普通でした。

――ホントかなぁ~。普通って、チューしておっぱい触られて…。

黛 そうですね。

――その後、オチンチンを舐めたりもしたでしょ。

黛 はい。でも私MなほうなのでSな人のほうがいいかも。自分からは何もできないし、言われるほうが燃えます。

――「舐めろよ」みたいに?

黛 うんうんうん。

――ちょっと命令調くらいでいいんだ。騎乗位も「乗れ、動け」って言われたい?

黛 うふふふふ…そうですね。

――フェラ自体は好き?

黛 そうですね。

――フェラチオ好きな男にあたったことはある?

黛 はい。

――オクチだけで発射させたりしたことは?

黛 ありましたねぇ。

――自分は気持ちよくなれなくてもいいの?

黛 う~ん。たまにだったら。まあいいかなって。うふふふふ

――2発目はセックスで、っていう展開にはならないんだ。

黛 そうでしたね。でもそんなに頻繁じゃなかったので、いいかなって。

次のページへ
黛さんは、献身的な”M”なんです♡

全文を読む

トップへ戻る