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爽やかJDは凄テクの持ち主!あのベテランAV男優が「そんなに動く?!」とデビュー2作目で騎乗位を激賞!AVに出演して再認識「やっぱりエッチはいいもんだ」将来は「ヘンタイを極めたい。」【美谷朱里ロングインタビュー第3回】

――デビュー作の話でも少し触れたけど、ホント騎乗位はすごいもんね。

美谷 ありがとうございます。なんか撮影するたびに、騎乗位ものじゃないのに、騎乗位の時間がどんどん長くなってるんですよぉ~。

──監督ももっと撮りたくなるんでしょうね。

美谷 上下に動いて、前屈みになって。のけぞって脚開いて、今度は前後にグラインドして。後ろ向いていろいろしたあと、またこっち向いて…。みたいな感じで、もう脚がパンパン。

――そりゃ脚もパンパンになるわ。

美谷 でもそれでいい絵が撮れて、みなさんにエッチな気分になってもらえるならうれしいんですけど。

──騎乗位はホントに特技だね。

美谷 全然思ってなかったけど、今は「騎乗位が得意です!」って言います。うふふふふ。

――腰がグルングルン動くのに顔の位置がブレないのも凄いよね。しかも表情はどんどんエロくなるし。

美谷 どう動いたらいいんだろうって経験が少ないときは思ってたんですけど。男性も好きじゃないですか。私も男の人が感じてる顔を下に見ながら主導権を握る感じで…うふふふふ。

── Sっぽい面もあるんですね。

美谷 そうですね。

――セックスが好きなんだなって画面から伝わってくるもん。

美谷 ありがとうございます。なんか、相手の表情が変わるのを見ながら動けるのがいいなぁ、って好きになって。そしてらもっと興奮するようになって、どんどんやってるうちに今みたいに動けるようになりました。

――じゃあプライベートでもあんなに動いてたの?

美谷 はい。

――羨ましすぎるなぁ。けど、あんな凄い動きしたら素人は発射しちゃうでしょ。

美谷 そういうこともありましたね。思いきり気持ちよくなってくれるならいいかなって。うふふふふ。

――けど、教わったわけじゃないのに、どうやったらそこまで上手になれるの?

美谷 やっぱり回数と向上心ですかね。その人が「こう動いて欲しい」「すっごく気持ちいいよ」とか気分をのせてくれたから、次はこうしてみよう、ああしてみよう。もっと気持ちよくなってもらおうって、どんどん工夫したんですよ。その人の影響であることは間違いないです。

――26歳ヘンタイさんね。フェラだけじゃなくてセックス全般いろいろ工夫して今の美谷ちゃんになったんだ。

美谷 そうですね。

編集 すごいですねぇ。素晴らしい。

――南さんとの1回目のエッチは結構早くから「イクッ」を連発してるけど…。

美谷 気持ちよかったです。やっぱりマッチョさんのハードピストンなので。うふふふふ。それにやっぱり1作目よりずっと緊張が少なかったせいもあると思います。

――なるほど。さらにシャワールームでもう1回、連続でしてたよね。あの狭い中での動きも、はは~ん、やってたなって感じたけど(笑)。

美谷 してましたねぇ。お風呂場でも。うふふふふ。

――大好きな立ちバックだし。

美谷 はい。

――外でもやったことあるんじゃないの。

美谷 外では最後までしたことはないですね。フェラまで。

――フェラはあるんだ。ベランダは?

美谷 ないですね。私というよりは相手の趣味や欲望に合わせてやってただけですから。

――そっかぁ。じゃあ、作品に戻って、次は美谷ちゃんが好きな貪られプレイでしたよね。

美谷 ああ。よかったです(ニヤリ)。手がいっぱいありました。

編集 おめでとうございます(笑)。

美谷 ありがとうございます(笑)

――4人の男優さんに責められたあと、4本のオチンチンを舐めたりシゴいたりしてたじゃない。

美谷 しました。こんな感じで(両手をシゴク風に両側に動かし、さらにオクチでパクッとする)。

――それそれ。自然にさばいてたけど、監督さんからなにか指示されたの。

美谷 …いや…。何も言われなかったです。

── 無意識に出来ちゃった?!

美谷 あはははは。なにも考えてなくて。平等にしてあげないとって、それだけでした。

――スゴイなぁ。それで時々持ちかえたり、前のも後ろにあるのもしっかり咥えたり出来ちゃったんだ。

美谷 せっかく私の為に4本も用意していただいたなら、全部気持ちよくして差し上げないと。

──偉いですねぇ。しかも「差し上げないと…」って(笑)

美谷 いやいや。

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お上品なエロさなんですよね。