人気沸騰のS1新人AV女優・水卜さくらは中学時代に巨乳を男子からモミモミされてた?!それが今やGカップに大成長!▼SNSで出会った年上セフレにSEXの良さを教わり…自らAV業界に挑戦!【ロングインタビュー第2回】

2017.05.14 21:00
水卜ちゃんの本領発揮?!
水卜ちゃんの本領発揮?!

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バスト79cmでGカップ!超乳シンデレラがS1降臨!「AVでのセックスで世界が変わって。こんなに自分が気持ち良くなれるとは思っていなくて…興奮と安堵で思いきり泣いちゃいました!」【水卜さくらロングインタビュー第1回】




注目のS1新人・水卜さくらちゃんの何が気になるって、やっぱりそのオッパイですよね。どうしてそんなボリュームになったのか…を、今回はジックリとお伺いします!
大人しいけどシッカリした印象の水卜さくら(みうらさくら)ちゃん。ロングインタビュー第2回、スタートです!


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大きな胸はコンプレックス、イタズラされまくりでした!?

――読者のみなさんがやっぱり一番気になるところだと思うんですが…そのおっぱい、いつくらいから大きくなり始めたんですか?

水卜 うー……12歳、小6のころからだったかと…。

――初めてブラジャーを付けたのは?

水卜 中学校に入ってからです。確かその時でDカップ…だったと思います。

――(冷静に聞いていられなくなった顔) Dからのスタート!そこまでノーブラだったんだ…男子はいい目の保養になったろうなあ。

水卜 …私の場合、急に大きくなったんです。だからどうしていいか分からなくって。男子にからかわれたり、触られたり…してましたね。

――(ガタッ)ちょっ、ちょっとそれはうらやま …けしからんですね!

水卜 中学校の時はイタズラで触られたりしてました。なんで私ばかり狙われるんだろうと思っていたんですけど、クラスの中でも目立って大きかったみたいです。


デカパイのお悩みぽろぽろ、ちょっと痛そうな話まで!

――確かにさくらちゃん大人しそうだし、隙があったのかも。

水卜 それは絶対にありますね。強くでられなくて触られるばっかりで…

――ちなみにノーブラ時代はどんな格好していたの。

水卜 ポロシャツとか?

――ポロシャツでそんなおっぱいエロすぎですよー!

水卜 この胸が大きいから触られたり、からかわれるんだな~って思うと、どんどん嫌になってきて…ふっきれたのは最近になってからなんですよ。

――胸の大きい子の悩みでよく聞くのは、体育の時間に走るだけでも揺れて困るってやつ。

水卜 揺れました。走る時だけじゃなくて、階段を上り下りする時も。ちゃんとブラできてないと変に動いちゃって内出血してたこともあったかな…とにかく大変だったんですよ。

――うひー、大変だね。そういう苦労も知らずに男子からはからかわれ…

水卜  こそこそ「大きい」なんて言われたり。

――ナンパとかなかったの?

水卜 なかったですね…

コンプレックスだった胸の大きさを克服できたワケ

――コンプレックスになっていたってことは海とかプールにも行かなかった?

水卜 水着も恥ずかしくて着なかったですね。胸の大きさを気にして引っ込み思案になっていたところはあったと思います。

――ってことは下着のサイズも困っちゃうよねえ。

水卜 そうなんですよね…全然サイズが無くって。わたし、足も21センチでちっちゃいんで、下着と靴はサイズが合うものを見つけたらまとめ買いします。

――た、大変ですね…

水卜 服選びも難しんですよ、柔らかめで身体の線が出ないものを選んだり…身長も低いんで身体のどのサイズに合わせてもちょうどいい服が見当たらないんですよね(弱り顔)。

――それでも最近になって、胸がコンプレックスでは無くなった。これは何がきっかけだったんですか?

水卜 やっぱり…エッチするようになって、男の人から褒めてもらうようになってからです。それまで自分ではイヤでしょうがなかったけれど、やっぱり胸が大きいって言うのは男性の目から見て魅力的なんだなって実感できて、自信がついたんです…

――よかったねえ!

水卜 それまではすれ違いざまに見られるだけでも、ヘンな目で見られてるな…って堕ち込むところもあったんですけど、いまは「まあ、しょうがないよね」なんて軽く流せるくらいにはなりました。まだ恥かしいですけどね(苦笑)。



巨乳は遺伝です!

――ええと、初ブラがDカップで、いまはGカップという…いやいや、ご立派!

水卜 気が付いたら大きくなってました。でも最近自覚したというか…ちょっとブラのサイズが合っていないかな~と思って、お店で測ってもらったらGカップだって教えられて。

――意識してなかったの?

水卜 はい。そんなになってると思ってなくてDかEくらいだと思ってたんです。

――えらい違いですよ、それ(笑)。大きくなったキッカケはなんでしょうね?

水卜 多分遺伝です。お母さんも妹も胸、おっきいんですよ。

――デカパイ一家だ。

水卜 うふふ。おばあちゃんも大きいんですよね。

――近所で評判になっちゃうよ!

水卜 そこまでではないです(照笑)。でもウエストはみんな標準的なので、私だけがこんな体型なんですよ。

――でもそのクビレのおかげでおっぱいが際立つし、すごくいいと思う!

水卜 いまは、ウエストも含めて私のお気に入りです。


初めて「触らせた」ラッキーボーイは一体誰だ!?

――さくらちゃんのおっぱいについてまとめると…小学生の時からデカくなり、中学で初ブラ…イタズラ以外でおっぱいを人に触らせたのはいつ?

水卜 高校2年生のときにできた…彼氏です、同い年でした。

――同級生! 青春カップルじゃないですか、どっちから告白したの?

水卜 ……覚えてないです。でも私が告白された方だと思います。

――初めてエッチしようってなった時のことって覚えてます?

水卜  彼氏の部屋に初めて遊びに行ったんです。

――完全に彼氏やる気満々ですね。家族がいないタイミング待ってたんだねきっと!

水卜 うふふ、そんな感じでした。



――どんな感じで迫られたの?

水卜 自然にベッドに座ってて、「しようよ」って言われて「うん」って…

――むかつくくらい青春ですね(笑)。それまでチューとかはしてた?

水卜 してました。でも彼氏も経験がなかったので、お互い切り出すまではギコちなかったと思います。

――彼氏も童貞だったかー。じゃあ、ヤリたい盛りだろーし、付き合ってる頃から胸触りたそうに見てくる視線もあったんじゃない?

水卜 わかってました(笑)。「あー、触りたそうにしてるな~」って。

――それでは、初めてお付き合いした相手に悪戯ではなく愛情表現で触られる感覚は?

水卜 やっぱりイタズラで触られていた時とは違って、やさしさを感じましたね。「こんな感じなのか…」かな? 気持ち良さはそんなに感じなかったですね。

――初エッチ上手くいきましたか?

水卜 あんまり良くは…ですね。きちんと入らなくて、最初は指だけだったと思います。それでも痛かった…。次のエッチで入れようとしてなんとか入ったんですけど、それはもう指どころじゃない痛みで、血も出たし…あんまり良くなかったですね。

SNSで少しだけ冒険してみた…

――その後、SEXのこと嫌にならなかった?

水卜 最初はこういうものなんだろうなってなんとなくネットで読んで知っていたので、いつか良くなると思っていましたね。

――ちなみに体験人数は?

水卜 2人です。

――どっちも彼氏かな?

水卜 それが…一人は彼氏じゃない人だったんです。

――おっと、そいつは気になりますね。

水卜 SNSで連絡を取り合って、それで会った人なんです…自分よりちょっと年上の20代くらいの方でした。

――そもそも、なんで連絡したの?

水卜 Hってもっと気持ちいいものだと思っていたのに、そうでもなかったのが不満だったというか…彼氏としているだけじゃダメだなと思って。年上の人としてみたくなったんです。

――え~っ、思い切りいいなあ…

水卜 若気の至りでしたね…(苦笑)。

――まだ今も10代でしょっ!


もっと気持ちいいSEXをもとめて…水卜さくら誕生!!

――思えばAVデビューのきっかけも、この世界とSEXに興味があって~っていう事だったし、、、大人しそうに見えて意外と大胆なのかしら。

水卜 (苦笑)。一度興味持ってしまうと、モヤモヤしているのが嫌なので飛び込んじゃうことが実はあるんです。でも、そのSNSで出会った男性のおかげでなんですよ、エッチが気持ちいいものだっていうことが分かったのは。

――おお、テクニシャン男子だ。

水卜 相性はちょっとだけ良かったのかな。それまではくすぐったいだけだったんだけですけど、何度かエッチしていくうちに「あれっ、違う」って気がついて。そこからカラダがエッチを覚えたのか、きちんと反応するようになって。自分から「したいな」って思うようになったんです。

――ちなみに当時のSEXってどんな感じ?

水卜 どんなって…正常位で終わりです。時間もそんなに長くなかったし、でもその頃は本当にエッチって気持ちいいなぁ~って思っていたんですけど。

――あっ、そこでAVに出会ったんだ(※第1回参照)

水卜 そうなんです、そうなんですよ。それはすごく衝撃的で、「エッチってもっと気持ちのいいものなんじゃないか」って。

――ほへーっ、恋愛感情よりも未知の快感に対する興味の方が…

水卜 勝っちゃたのかもしれません…もっと気持ちいいことが出来るのなら、そっちを目指してみたいなと思いまして。いろいろ検索して、AV女優になるにはどうしたらいいか調べて…

――…情熱的過ぎるっ! よくぞたどり着いてくれました!!





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次回は1作目の撮影を終えて変わってしまったカラダの事、そして期待の二作目についてのお話をしっとりと語っていただきます。
来週の日曜日をお楽しみに!



(インタビュー・文/豆あき)



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