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経験人数1008人はダテじゃない!表参道のパティシエはアナルSEXも上手だった!過激すぎるJKの一日を大公開。朝から掲示板は順番待ち状態に?【元教師で人妻AV女優・柊さきロングインタビュー第2回】

2016年9月に『元本物教師 人妻 柊さき AV Debut!!』(マドンナ)でデビューした柊さきさん。元教師だけあって物静かでおしとやかなイメージ、そして身長167センチの長身スレンダー美人ママさんです。



しかし前回のインタビューでこれまでにプライベートで1008人とSEXしたという超弩級カミングアウトをぶっこんできました。

さらに高校時代に出会い系サイトにどっぷりハマり、年間260日も学校を欠席して出会い系に費やしていたという新事実も発覚…。驚きのあまりインタビュアーのAVマイスター・東風克智もクチをあんぐりさせて唖然としておりました。

今回は彼女の高校時代や、サイトで知り合った男達についてたっぷりと聞いております!

元教師だった人の学生時代がこんなに乱れていて大丈夫なの⁉…と心配すること間違いなしです!

柊さきロングインタビュー第1回はこちら!

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──東風 高校時代は年間260日ほど出会い系サイトに費やしていたそうですが、高校時代に通算何本のチンコをハメたんですか?

(担当)高校球児のホームラン数みたいに聞くな!

柊 高校卒業までに150本ですね。

── 150本ですか…まさに怪物級ですね。150人のうち何人くらい記憶に残っているんですか?

柊 いや~記憶に残っている人はほとんど無いですね。高校時代だけじゃなく、1008人の中でも手で数えられるくらいしか覚えて無いです。

──  そんなモノなんですねぇ。記憶に残らないのは悲しいですが、それでもいいのでヤリたいですよ…(ぼそぼそ)

(担当)東風さんの心の声がダダ漏れです。

──  その高校時代の150人は全て出会い系で出会ったんですか?

柊 さすがにそれだけじゃないですよ。『2ちゃんねる』や『リンリンハウス(テレクラ)』もありましたね。それと出会いカフェとか…

── エロの総合商社ばりに色々と出て来ますね!現役JKだったらかなり需要があったんじゃないですか?

柊 こちらはいつも選び放題でした。とは言っても最初の頃は男の選び方が分からないんですよね。インターネットで選ぶ場合は情報が限られるので、こちらにも選ぶセンスが必要になって来るんです。自分が何を欲しているのかを的確に理解し、それを完全に満たしてくれる男性は誰なのかを見極める…経験不足のうちは自分の理想の相手に出会う確率は低かったです。

──  なるほど~。(深く頷く)

(担当)授業を受けている生徒かよ(笑)

──  柊先生はどれくらいで出会い系をマスターされたんですか?

(担当)もう先生って言っちゃってるよ!

柊 5年はかかりましたね。

5年!かなりかかりましたね!

柊 マッチングの精度を上げるには5年かかります。

──  もはや職人の域ですね(笑)。そういえば高校時代は12歳年上のカメラマンの彼氏と2年間お付き合いしていたと言ってましたよね?それなのに高校時代に150人とHしてたって言うのはおかしくないですか?

柊 確かにおかしいですよねぇ(笑)

──  それは彼氏がいたのに、出会い系をしていたという事ですか?

柊 そうなりますね。まぁ彼と付き合ってると言っても、月に1回くらいしか会わなかったので…。

──  だからと言って150人とやってイイ理由にはなりませんけどね(笑)。そのカメラマンの彼氏は柊さんと付き合ってる自覚があったんですか?

柊 あったと思いますよ。うちの両親にも会ってましたので。

──  親に会わせるくらいの彼氏がいたのに、出会うのにハマってたんですね。

柊 まぁ、ヤンチャなお年頃だったので(笑)

──  ヤンチャ過ぎますよ!彼氏は12歳年上だし、そんなに出会い系ばかりやっていて親は不審がらなかったんですか?

柊 私は生徒会などの活動もキチンとやってましたので、親は真面目な子だと思ってたんじゃないですかね。

──  柊さんみたいな人が生徒会にいるって漫画『監獄学園』みたい学校しか想像出来ないですよ(笑)。どんな学校生活を送ってたんですか?

柊 朝登校しまして、お化粧をして、洋服を着替え、サイトの掲示板に書き込んで…いわゆるウォームアップ段階です(笑)

──  そんなウォームアップを聞いたことが無いですよ!学校で何やってるんですか(笑)

柊 それで朝に掲示板に書き込んでおくと、昼にはワーッとメッセージが来てるんですね。それを学食でご飯を食べながら、選別していくといった感じです。

── ネットじゃなくて、同級生の男子に手を出すのは駄目だったんですか?

柊 それが、うちは女子校だったんですよぉ。(残念そうに)

──  ご両親も女子校だったら男が寄り付かなくて安心と思ってたでしょうに…(笑)。それで、どういう男を選んでいたんですか?

柊 当時の『2ちゃんねる』用語だと「スペック」というものがありまして、身長・体重・見た目などを書いてるんです。それを読んで判断する感じですね。

──  でもそんなの嘘書いてそうですけど…。

柊 嘘も多いですけど、会えばスグにバレちゃうんで。だからイケメンじゃなくてフツメンと書いている人が多かったです。でも『普通の顔ってなんだよ!』と思ってましたけどね。あはははは。

──  普通のハードルは人それぞれですからねぇ。ちなみに『当たり』の男ってどんな人なんですか?

柊 その時々における『自分の欲しているモノ』にマッチした人ですよね。例えば『今日はお洒落なお店でご飯が食べたい』とか『今日は鶯谷で8時間くらいSEXしてくれる人はいないだろうか?』とか。

──  日によって全く条件が違うんですね。

柊 そうです。最初のうちはなかなかお目当ての男性に会えませんでしたけど、5年くらいやり続けるとマッチングの精度が上がるんですね。そうなると満足度が全く違います!

──  スゴい世界だなぁ…。じゃあ今日から俺も5年間、全力をネットに注いでみます!

柊 大変な道のりだと思いますが、頑張ってください(笑)

(担当)そんな事しなくていいから、東風さんはもっと仕事して!時代も違うし。

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ホントにフツメンなの?

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