JavaScriptを有効にしてください設定方法はこちら
ヘルプ

★AV女優ロングインタビュー★

「最初はアソコが切れたりして大変だったけど、月に10本撮影できるまでになりました」成長著しい奈央ちゃんが一番気持ちいいチンコは長くて堅い○○さん【若菜奈央AV女優ロングインタビュー 第2回】

今回はAV女優若菜奈央誕生のお話。デビュー当初の無気力女子がいかに成長したか、まるでチョウチョのような成長と変身ぶりについて語ってくれました。生ナマしい話もいろいろありますが、それがイヤ味にならないのが奈央ちゃんの魅力。グイグイ惹きこんでくれますよ。

中2の初体験でフェラさせられて、2回目はカラオケボックスで口の中に精子を出されて・・・ミステリアス美女の過去セックスがモロバレに。【若菜奈央AV女優ロングインタビュー 第1回】

――(1回目で)デビュー作の撮影はすっごい緊張したって言ってたけど…。

奈央 撮影って大勢にジーッと見られるじゃないですか。そのマジマジ見られてる感が恥ずかしかった。カメラも回ってるし…。

――キレイで目立つのが好きだったなら男の視線にも慣れてたんじゃないの。街とかでよく振り返られたりしたでしょ。

奈央 チラッと見られるとのジーッと、しかも同時に大勢から裸を見られるのは違いますよ。全然ダメでした。

――男優さんと「初めまして。じゃあセックスしましょう」っていう流れは。

奈央 チョー抵抗ありました。なんかもう最初は挙動不審でしたよ。も~恥ずかしくて。だってカメラとかあるんですよ。カメラはまあいいとして、人がいっぱいいるじゃないですか。「絶対ムリ、絶対ムリ」と思って、オドオドしてました。

――挙動不審にならずに撮影できるようになったのはいつ頃だった。

奈央 いやいや。今もそれなりには緊張しますよ。けどなんとか慣れたのは5本めくらいかなぁ、けっこうかかりました。

――最初はプレステージさんの専属で月1本の撮影だったよね。

奈央 月に1回撮影をして発売されたらイベントをするくらい。ごくたま~に雑誌のグラビアが…。あっ、そのとき1回インタビューあったかも。けどお仕事ってそのくらいだったんです。

――ツイッター始めたのもデビューから8ヶ月後だよね。なにか心境の変化があって始めたの?

奈央 私、途中で事務所を変えたんです。今の事務所がツイッターを作ってくれたから、「じゃあヤルか」みたいな 笑。

――それまでは作るのが面倒だったんだ。

奈央 メールアドレスとかパスワードとか、そういうの苦手なんですよ。設定とかいろいろあるじゃないですか、あれが出来なくて。それでやらなかっただけなんです。けど、作ってもらえたらあとはツイートするだけだから、だったらやろうかなって。

――お誕生日には「引退を考えたこともあったけど…」って意味深なツイートしてたよね。

奈央 しましたねぇ。フワッと始めたから、最初はこうなりたいとかああしたいみたいなのがなくて。なんていうんだろう…中途半端だったんですよ。

――気持ちがってことかな。

奈央 はい。やめてもやめなくてもいいしって。でもせっかくプレステージさんが撮ってくれるなら続けよう、みたいな。で、けっこう暇なわけで…笑。

――撮影とイベントだとせいぜい月に数日だもんね。

奈央 そうそう。だから自分がAV女優だってことを忘れちゃう。撮影自体は楽しいんだけど、仕事って感じがしなかったから気合いが入らなくて…。

――なんとなく撮影があると行って、楽しめるけどメリハリというか気持ちの緊張がなくなっていった。で、引退も考えたと。

奈央 そんな感じです。今思うとホントに仕事意識を持ってなかったなぁって。けど、女優さんやメイクさんとかいろんな人に会うじゃないですか。それでいろんな話を聞いているうちに「アタシもちょっとそろそろちゃんと仕事しよう」って思ったんです 笑。

――あんまり共演とかしてないのにほかの女優さんとかと話せたんだ。

奈央 たま~にイベントとかで。現場ではスタッフさんとも話すし、メイクさんとはいちばんしゃべりますね。

――メイクさんはいろんな女の子の話もしてくれるよね。

奈央 はい。そういう中で意識が変わっていきました。

――それはいつ頃の話なの。

奈央 最近ですよ。半年くらい前かな。来月も撮影があるってわかってる間はなにも考えてなくて。しかも生活するには充分な収入なわけですよ。それで甘えてたんです。毎月仕事はあるし、まっ、いいか。みたいな。でもプレステージさんの契約がそろそろ終わるぞってなると「どうしよう…」とかいろいろ考えるようになって…。

次のページへ
奈央ちゃんの転機!

関連キーワード