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★AV女優ロングインタビュー★

「道に迷って、風俗店にいっちゃって。声を掛けてきたちっちゃいチンチンの知らない人と初体験しました。」碧しのが話題の敏感少女を言葉責め!【小谷みのり AV女優ロングインタビュー第1回】

私が「神推しオブザイヤー」でイチオシ女優にあげた小谷みのりちゃんを覚えてますか? 今回はなんと編集部さんが対談を組んでくださいました。私は自分もけっこうビンカンになったなぁと思ってたんですけど、こんなにすごい子は初めて。興味のおもむくままにそのビンカンボディやエッチのお話などいろいろ聞いて、お伝えしたいと思います!

――普通のインタビューのつもりで編集部に到着した小谷みのりちゃんが碧しのちゃんを見つけたところからいきなり対談が始まりました――

みのり あれっ、しのさんがいるぅ~!

しの 今日は私がみのりちゃんにお話を聞くんだよ。

みのり え~っ、うれしいなぁ~。お久しぶりです~。照れるなぁ~。よろしくお願いします。

しの こちらこそよろしくね。そのビンカンな身体についていろいろ聞いちゃうから。

みのり いや、フツーに生きてる中でフツーに感じるだけで、私はビンカンより清楚が売りですから 笑。

マネージャー いやいや、ビンカン推しでいいんだよ!そこ否定しないでね 笑。

しの あはははは。いきなりマネージャーさんからダメ出しされてるよ。

みのり え~っ、ビンカンなのかなぁ。

しの そう思う。だってイクと太ももとかビックビクするじゃない。あれって演技じゃできないから。

みのり いや~、勝手になっちゃうんですよ。

しの だからそれがビンカンな証拠なんだって 笑。

みのり そうなんですか。じゃあビンカンってことで。あっ、あと口べたでボキャブラリー少ないんで、そのヘンは許してくださいね。

しの 全然問題ないよ。じゃあ早速。すごい勢いで出演してるけど、AV女優になって今どう感じてるのかな。

みのり デビュー(16年9月)して人生が180度変わりましたね。ホントにいろんなことが変わっちゃった。

しの デビュー前は元々どういう女の子だったの。

みのり 地元にいた頃はキャラを作っていたというか…う~ん、上手く言えないなぁ…自分のことを押し込めて上手く出せない子でした。

しの 周りに合わせて自分の感情とか思いをあんまり表に出せない感じ?

みのり そうです。だからこっち(東京)に来て「あっ、思いきりやっても許してもらえるんだ」「ありのままでもある程度受け入れてもらえるんだ」っていうのがうれしくて。なんか自由にやらせてもらってます。ホント、昔からやりたかった仕事だし。

しの そうなんだ!?

みのり はい。興味あったんです。やってみたら自分のありのままでいても何も言われないし、ますますうれしくなっちゃいました。あっ、前髪を勝手にパツパツに短くしたのだけはすっごい叱られましたけど 笑。

しの ふふふふふ。随分思い切って短くしたもんね。ところでいつ頃からこの仕事をやりたいと思ったの。

みのり う~ん。中学の頃だったかなぁ。すっごい興味はあったけど田舎に住んでると機会がなくて。それに今でもですけどあんまり自分に自信がなかったから、思い切れなかったんですよね。

しの みんなそうだと思うけど、どうして自信がなかったの?

みのり いや、ホントに昔は外に出られなかったんですよ。潔癖症だったっていうのもあるんですけど…。自分の顔に自信がなくて、鏡を見ると「あっ、やっぱり外には出られない」みたいな。ひどかったんです。やっと外に出ても、帽子を深くかぶってマスクして。ふふふふふふ。

しの 余計目立っちゃうじゃない。

みのり そうですよね。けどホント前向いて歩けなかった。自分の顔を見るだけでイライラして、スプーンに映った顔見ても「あ~あ」ってなるんですよ。

しの そりゃスプーンに映った顔は誰でもヘンだから 笑。

みのり 魚眼みたいな…ですよね。けど、水とかジュースに映った顔とか、あとテレビが暗転したときとか。ゲームやってて突然自分の顔が映ると「キモッ」と思ったりしてました。でもこのお仕事やって、いっぱいお化粧とかも教えてもらって、メイクさんに綺麗にしてもらって、ある程度見られる顔にはしていただけたかなって。

しの 大丈夫。充分かわいいから。

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まさかのAVの趣味にしのちゃん驚愕!