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【OPPAIに移籍1発目で生まれて初めての○○解禁!】男を骨抜きにするIcup爆乳の藤咲エレンがおっぱい秘話やプライベートトークまでどんどんぶっちゃけちゃいますよSP!【藤咲エレン移籍記念インタビュー 前編】

 この5月に『小6でFカップ 中2でGカップ 現在Hカップの18歳新人デビュー 藤咲エレン』(アリスJAPAN)でデビューしたエレンちゃんが、Iカップに成長した“3D”かというせり出しを見せる美爆乳をひっさげOPPAIに移籍した。これを記念して、初めてロングインタビューをさせてもらいました!おっぱい星人大喜びのおっぱい話満載でお届け!

おっぱい好きのおっぱい星人に贈る究極のおっぱいエロビデオ Icup巨乳 移籍SPECIAL 藤咲エレン

――あらためて、まずは5月のアリスJAPAN作品。初めてAV出演した感想からうかがいたいと思います。
藤咲エレン(以下、藤咲)そうですねー。思い出すと、本当は緊張してセックスどころじゃなかったのに、ちょっとカッコつけちゃったりしたんですよね。

――初めてのカメラの前でのセックスだから、ちょっとよそ行きな反応になったりするもんだよね。
藤咲 今振り返ると恥ずかしいですね。

――そういう新人は多いですよ。何も考えずただ男優に任せておけばよかったなと思った?
藤咲 思いました。

――2作目以降はリラックスして、地のエロさで魅せてますよね。
藤咲 デビュー作の経験がきっかけで、「セックスは楽しくて気持ちいいのものじゃなきゃいけない」という、セックスに対するモットーができたんです。AVのお仕事であっても。セックスは生きていく上で大切なことじゃないですか。

――じゃあ、1作目を撮り終えて、AVの仕事は楽しいなと思えた?
藤咲 「楽しい」は、私から作っていかなきゃいけないって気づいたんですよ。変な言い方、女優さん女優さんって崇められるじゃないですか。現場でもADさんとかがそういう感じで。だから、私が現場の雰囲気を作っていかなきゃならないんだなって。


――なるほど。現場は女優さんが中心だからね。
藤咲 そう気づきました。私が相手に求めるんじゃなくて、私から発信してやっていかないとこの世界はダメなんだなって、撮影していく中でそう思います。

――さて、OPPAIに移籍しての第1弾、『おっぱい好きのおっぱい星人に贈る究極のおっぱいエロビデオ Icup巨乳 移籍SPECIAL 藤咲エレン』。僕も含めてまだ誰も見ていないわけですが、エレンちゃんの口から広報さんのように見どころを喋ってください。
藤咲 見どころですか、何ですかねェ。あ、生まれて初めて3Pしたんです。

――え。アリスJAPAN時代の6作品、1回も3Pやってなかったんだ?
藤咲 実はそうなんですよ。

――ちょっと意外。抵抗があったの? それとも、ファンへの出し惜しみをしていたの?
藤咲 どっちなんですかねェ、でも、怖いって思ってたのが大きいかなァ。

――実際やってみた感想は?
藤咲 すごかったです。

――何がどうすごかったの?
藤咲 それは見てからのお楽しみです♥。

――今までにないくらい激しい性反応を見せていると思って間違いないんだね?
藤咲 エヘヘヘ。なんか、余裕なくなっちゃいますよね。1対1のエッチなら、ちょっと余裕が出てきてしまってる部分があったんですけど。

――マンツーマンのセックスなら、相手のここを攻めたら楽しいな、くらいの余裕は楽勝で見せているよね。
藤咲 そうです。でも3Pは、人が1人増えるだけでこんなに違うんだぁっていう感じでした。

――小悪魔っぽいアプローチをする余裕もない姿が見られるんだね。
藤咲 えー、小悪魔ですか私?

――小悪魔系だよ。
藤咲 ホントですかぁ? 超困っちゃう(照)。あと、見どころは、OPPAIだけに、おっぱいですね。今までは、おっぱいだけにズームインされることがなかったので。

――パッケージの裏表紙にも「テカッてよし!」「挟んでよし!」「潰してよし!」「揉まれてよし!」といろんなプレイが紹介されているけど、おっぱい的にはどういうアプローチされるのが一番お気に入りなの?
藤咲 えーー、お気に入りかァ。乳首を、さわさわさわっ(軽いタッチの仕草)っていうのは誰にでもできちゃうじゃないですか。せっかく、この大きさなので豪快に揉んでほしいですよね。


――3Dかというこの爆乳だもんね。
藤咲 3D(笑)。

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藤咲エレンちゃんは○○が短い!?