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★AV女優ロングインタビュー★

【ほんわか美少女・ゆっきーね!】アイポケデビューから早2年、当時の「経験人数1人」は本当?今だから言える暴露話を期待したつもりが…予想外の展開に!【桜木優希音ロングインタビュー第1回】

2014年9月にデビューしたので、AV女優生活3年目に突入した「ゆっきーね」こと桜木優希音ちゃん。アイポケを離れ、キカタンになってからごっくんからドラマまで幅広い活躍を行っている彼女に、この際だからズケズケと聞いてみました!

――桜木さんは一度インタビューさせていただいているんです。

桜木 デビューの時ですよね。

――はい。デビューが2014年9月なのでもう2年経ってるし、アイポケ専属からキカタンにもなったということで「あの時はああ言わなきゃいけなかったけどホントはこうでした」っていうのをどんどん暴露していこうかと思っておりまして(笑)。まず最初に訊きたいんですが、経験人数は本当に一人なんですか?

桜木 本当です。

――あれっ?(笑)

桜木 あはは(笑)。本当です。あんまり経験ないんですよ。

――うわっ、ホントにウブなままAVデビューだったのか……。ボク、この部分を疑った理由は、「そんなウブな女の子だったら、ハッキリ言ってすぐ辞めちゃうんじゃないかな」って思ったからなんです。でも、もう3年目を迎えてるじゃないですか。

桜木 私のデビュー作を撮ってくれた宇佐美監督も「こんなに続く子だとは思ってなかった」って言ってましたね(笑)。

――桜木さん自身、AVを辞めようと思った事は無い?

桜木 辞めようと思った事は無いですね、うん。

――おお、今まで様々な転機があったと思うんです、専属からキカタンになったり、プレイも色々やるようになって大変だとか。それでも……ない?

桜木 そう…ですね…。わりとタフだったんで(笑)。

――以前やったインタビューでは「タフ」なんて言葉一度も出てこないんですけど(笑)。自分がタフだなと思ったのはどういう時?

桜木 朝までかかる現場とかも最近やるようになったりとか、朝の4時終わりとか。そういうのもあって疲れますけど楽しいし、最後まで元気にできるんですよ。

――でも、例えば月に1本だった撮影がキカタンになって7本になった時ってどういう感覚だった?

桜木 月に一本の時よりもいろんな事ができるし、さらに現場が楽しいなって思いました。

――肉体的には大変じゃなかった?

桜木 わりと撮影始まってカメラが回ってる時は、あんまり感じないっていうかそれに集中してるんですけど、終わってから「あ、きつかったな」っていうのはありますね。なるべく連日の撮影にはならないように調整してもらってるんですけど、(現場に)入れる時は入りたいなって思ってるし、もし続いちゃっても極力やりたいなって思ってるんです。

――それはどうしてなのでしょうか?

桜木 うーん…単純に現場、お仕事が好きっていう。監督さんだったりスタッフさんだったり、現場の人たちが好きだっていうのもあるし、まだ全然有名とかじゃないからやっていくうちにどこかの作品で少し上に行ければいいなみたいな。

――そうなんですね、なんかちょっと意外でした。

桜木 んふふ(笑)。

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