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★AV女優ロングインタビュー★

その視線で男を狂わせる癒やし系美女はネットのエロ小説ですくすく変態知識を育んだ性欲デジタルネイティブ!その全てのきっかけは『地獄先生ぬ~べ~』にあった!?【麻里梨夏ロングインタビュー第1回】

吸い込まれそうな瞳は美しい裸身、そして痴女からドMものまでエロポテンシャル全開で見せるプレイで男をメロメロにしちゃう人気キカタン・麻里梨夏ちゃん。そのロングインタビューを4回に渡って掲載します!作品からも伝わってくるその浮世離れした存在感のルーツはいったい何なのか?AVデビュー以前のとんでもない話がいっぱい掘れまくりました。まずはAV女優としての近況からトーク開始!「最近はもう自分からセックス!セックス!」ってなんですかそれは?

--梨夏ちゃんってもうAV女優としてデビューしてトータル2年半近くになりますけど、自分で「この辺が変わったな~」ってところあります?

梨夏 そうですね~、性的な意味でいろいろ変わってきたのは感じます。仕事で変わったプレイするから、プライベートでは普通のことを求める時期があったんです。でもそれも飽きて(笑)。最近はAV並のことをプライベートでも求めたくなりますね。

--てかプライベートでもあるんですか。

梨夏 ちょこちょこつまむ程度に(笑)。特定の彼氏はいないですけどね。でも、もうAVの方が基準になってて、普通のプレイじゃ満足出来ないですね。AVで覚えたことをプライベートでもヤッちゃうとか、どんどん刺激的なことを欲しがっちゃう。基準がおかしいですね、もう普通なのは無理! 

--そこまで言い切りますか!

梨夏 最初の1年くらいはプライベートとぜんぜん違うことばっかりで、「結局いいのは普通だよね~」みたいな感じだったんです。

--「カメラのない所での普通のセックスが一番だよね~」みたいな。

梨夏 そうそう。2年目から変わりましたね。仕事で発散するっていうのが出来るようになりました。今はもう普通に快楽としてAVの撮影が出来てるって感じですね。前は見られてることを意識し過ぎてたんです。「設定守らなきゃ、演技しなきゃ」みたいな感じで。最近は見られるのに慣れたっていうか、頭の中に設定はあるけど、セックス中の演技はしなくなりました。ありのままの自分を出していきたい。本能のままに。

--もう自分のままでいいんだと。

梨夏 昔は「AV女優だからこういうことしなくちゃ」とか考えがちだったけど、最近は気持ちよくって演技や設定を忘れかけますからね(笑)。見てる人もそれを求めてるんじゃないかと思うんですよね、素で気持ちよくなってる私を。

--たしかにそれはありますね。AVに出るようになって、自分の気持ちよさのツボが変わってきたとかあります?

梨夏 そうですねえ‥‥最初の年に比べると痴女をすることが増えたんですよ。前はけっこうヤラレ系の受け身だったけど、最近はもう自分からセックス!セックス!みたいな(笑)。それで自分から攻める楽しさ覚えました。前は「絶対できない!」って思ってたんですけどね。最近は淫語で攻めるのも楽しいし、好き勝手やれて楽しいです。

--淫語とかは結構考えてるんですか?

梨夏 いやっ、もうその場で。そのシーンに応じたこと言えるって大事ですよね。男優さんもいろいろだし。M男優さんとかすごいじゃないですか?最初見た時は「こういう人本当にいるんだな」って(笑)。

--最初の頃のAVではまず出会うことがないタイプの男優ですよね(笑)。

梨夏 ですね~。金蹴りとかもしたんですけど、金玉が潰れるくらいの勢いのキックでもぜんぜん勃つし、「興奮するんだ‥‥」って驚かされましたね。ただ始まっちゃうと自分も楽しくなっちゃうし、手加減すると申し訳ないじゃないですか。わたしも逆の立場ならそうですもん。だからやる時は全力で!えへへへ。

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キカタンになって変わったことは?

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