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「高3の1年間で、胸がBカップからGカップに急成長しました」地元の大学に通いながらも、揺れる思い、揺れる胸でAV業界へ。Fitch専属10月1日デビュー!【新人AV女優・雛菊つばさインタビュー前編】

爆乳&肉感好きから圧倒的支持を受ける「Fitch」から、10月1日にデビュ-する専属新人“雛菊つばさ”ちゃん! 田舎在住の19歳の現役女子大生で、素朴な顔とは裏腹に……このお嬢さん脱いだらスゴいんです!! その業界屈指の色白Gカップと、陸上で鍛え上げた美しき巨尻……下半期の巨乳界を引っ張る逸材の人生初インタビューを本日・明日の二回に分けてお届け。純朴娘に潜むセックス観は必見です!

 

――田舎育ちで、撮影の度に上京しているそうですね。

雛菊つばさ(以下、雛菊) はい、自宅は三重県なんです。周りは田園風景が広がり、山も海もあり、やっぱりそんな地元が大好きなんです。大学にも通っているので、東京に引っ越す気は……。

――田舎に留まりながら、「AV女優」という職業を選んだ理由は?

雛菊 漠然と「撮影」という仕事に興味がありました。でも芸能界やアイドルも少し違うし、私も地元の大学にも通っているので上京は難しい。だったら「AV女優」はどうかな? と。調べたら地方在住でも出来ると知ったのが大きいです。

――なるほど。学生時代には、“何”に打ち込んでいましたか?

雛菊 小中高とずっと陸上部で、主に短距離専門でした。でも、タイムは平凡で50メートル走では……7.3秒とか。個人では枠を取れませんでしたが、団体リレーで大会には出場していましたね。

――その素晴らしい91cm・Gカップは、走る時に邪魔では?

雛菊 実は高校1、2年生までは然程胸は大きくなく、B~Cカップ程度。3年生になり、引退間際にすくすくと急成長し始めて(笑)。だからブラジャーを短期間でどんどん買い替えてて、「また成長している……買いなおさなきゃ」みたいな感じでしたね。どんどん金欠になっちゃって……(笑)。

――日本にはあまり爆乳向けのブラジャーはありませんからね。

雛菊 はい下着屋さんで、ほぼオーダメイトに近いので、垂れないように、位置をなるべくキープする補正下着に近いんです。だからお値段結構高くて……一枚3~4万円はします。

――うわっ、高い!! でも、この美巨乳は一枚4万円のブラジャーのお陰なんですね。

雛菊 自分の胸にあったブラジャーを着けると、肩凝りも治るし、頭痛もなくなって本当に楽になりました。

――胸が大きいのは遺伝ですか?

雛菊 う~ん、お婆ちゃんも、お母さんも、姉も普通で……突然変異ですかね!?

――経験人数は?

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