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★AV女優ロングインタビュー★

【哀れんだ眼で見つめて欲しい】緊縛、言葉責め、なんと首絞めプレイまで! アブノーマルすぎるほどのドM女優・神咲詩織の本性があきらかに!! 【神咲詩織ロングインタビュー第3回】

神咲詩織ちゃんの最新作「丸呑みバキュームフェラ」(ムーディーズ)の撮影裏話を中心に、トークは彼女のドMな本性へと迫る。緊縛、言葉責め、そしてなんと首絞めプレイまでもが好きという衝撃発言まで飛び出したぞ!!

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――9月1日発売の神咲詩織ちゃんの新作「丸呑みバキュームフェラ」(ムーディーズ)について引き続き話を聞きたいんだけど、撮影内容はどんなものだったの?

神咲詩織(以下、神咲) 面白かったのは私が悪魔と天使みたいに二重人格になる設定のフェラシーンがあるんですよ。男優さんは生死の狭間をさまよっていて、それを救うか死ぬべきか裁量するのが私の役目みたいな感じなんですね。それで私のフェラでイカなかったら生きられる、イッてしまったら死んでしまう。だから生きるためにがんばりなさいっていうストーリーなんですけど(笑)。

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――それは是非ともイッちゃいたけど、さすがに命かかってるとねぇ(笑)

神咲 で、私の頭の中で「イッちゃいなさい」っていう悪魔の声と、「がんばって我慢して」っていう天使の声が交互に飛び交って、そのせめぎ合いを演じるのがすごく面白かったですね。まぁ、最終的にはイッてしまうんですが(笑)。

――ですよね~(笑)

神咲 あとは私がドSのナース役で、検査の時間と称して次々に患者さんをヌキ倒していくっていうシーンがありました。私のドSぶりに男優さんが怖くなって逃げていくのが楽しかったですね。ここらへんまで設定があると、痴女役もすごくやりやすくて楽しいです。ムーディーズさんの作品では、お姉さんで攻めるみたいな役が多いんですよね。攻めるプレイだとショタっぽい感じでいけないことを教えちゃう年上の役が面白いです。昔は年下を攻めるって苦手だったんですけど、この年になるとすごくいい感じでできますね。

――神咲ちゃんはSとMでいうとどっち? やっぱり攻めるほうが好き?

神咲 ご奉仕はわりと好きなんですけど“THE痴女”みたいなのは苦手なんですよね。そういう役を100%演じられるかというと難しいです。年下の人には最近、ちょっとうまくできるようになりましたけど。いじめたいな、みたいな(笑)。男の人が気持ちよくなっているところを見るのは好きです。ただ「こうしなさいよ!」みたいにいきすぎちゃうと、自分でやりすぎちゃったかなとかいろいろ考えてしまっておさえちゃうんですよね。

――じゃあどちらかというとMなの?

神咲 完全にドMですね。むしろドMの気持ちがわかっちゃうから、攻め手に回った時にすごく自分に違和感を持っちゃうんです。「ふんずけてもらって嬉しいのに、ふんずけてあげられなくてごめんね」と思うことも多くて。

――すごく惜しいよね。何をされたいかわかっているのに、自分の行動に違和感を持っちゃうわけだから。あと一歩で最高の痴女になれるじゃないですか!

神咲 そうなんですよ。そこが今、すごく葛藤しているところなんです。

――Mに目覚めたのはいつ頃なの?

神咲 う~ん、AVを始めてから特になりましたね。今までの作品がM役のプレイが多かったので、それでドMになったのかもしれないです。

――プレイ的にはどういうものが好き?

神咲 できたら縛られたりしたいですね、緊縛とか大好きなんですよ。終わった後の縄跡をゆっくり眺めるのが、またいいんですよねぇ。あとは、できれば首は絞めてほしい!

――ファッ!? それはプライベートでも?

神咲 プライベートでもやってもらえるのなら是非、締めてほしいです。なんか首が締まって酸欠になるんですかね? 苦しくなってくると気持ち良くて、パッと手を離されて解放された瞬間、ものすごく気持ちいいんです。

――お、おう! スタッフ一同、ドン引きしてるけど、とりあえず続けましょう…

神咲 それで相手の人が私をすごく哀れんだ眼で見つめて欲しいんです。

――それ、そのうち死んじゃうんじゃない!?

神咲 いや、本当にそういう事故ありますからね。だからちゃんと慣れている人じゃないとダメですし、絶対にみなさんマネしないように!!

――実際にプレイはしたことあるの?

神咲 撮影ではあります。プライべートでは一度お願いしたけど、「怖い」って断られました。だから自分で軽く締めちゃったりしてましたね。

――自分で!? それも怖いな~。ほかに興奮したプレイはある?

神咲 今までした撮影の中で興奮したのは、声が出せない声我慢系の作品でしたね。抑制させれてるとすごく気持ちいいんですよ。あとは女教師の役で、悪い生徒が家に来て、先生をやっちゃうって作品。やられちゃってる間も声が出せないので、あれもよかったですねぇ~。

――言葉責めも好きなの?

神咲 恥ずかしい言葉を言わされるとか、好きですねぇ…(しみじみ)。

――新橋のサラリーマンの「日本酒が好きだねぇ~」みたいな言い方だね(笑)。言葉責めのどんなところがいいの?

神咲 やっぱり屈辱感や羞恥心を感じられるところですよね。でも中途半端なのはダメなんですよ。恥ずかしい言葉を言わすなら振り切った感じで「ほら、どこが気持ちいいのか言ってみな? ちがう、もっとはっきりと!」くらい言ってほしい。そしたら、アナタの犬になりますくらいに思えるんですよ!!

――そこまでドMだと、犯されちゃう妄想とかもすごく好きそうだよね?

神咲 やっぱりわかります?(笑) 学校で男の先輩たちに犯されちゃう妄想とか、学生の頃はよくしていました。

――なんでAV女優の人たちはみんな犯される妄想が好きなんですか!?(笑)

神咲 そうなんですか!? なんとなくですが、女性はみんな受け身がいいんだと思います。

――神咲ちゃん、かなり細かい設定の妄想とかしそうだよね?

神咲 妄想はいきなり犯されちゃうところからの時と、もっとその前の導入の部分から妄想するタイプの2つに分かれますね(笑)。すごく燃えた妄想とかだと、真面目で落ち着いてて優しい先輩が仲間を連れて急に私を襲ってくるみたいな感じとか。そんな設定が昔からの定番ですね。オナニーする時も基本妄想ですし、もしくは現場の思い出してとかですね。

――オナニーはするほう?

神咲 オナニーは初体験終わってすぐに覚えて、それ以来ずっとしてますよ! セックスとは、また別物ですよね。デザートみたいな。いや、飲み物って感じですね(笑)。

――飲み物って、人間にとって生命線じゃないですか!!

かなり暴走気味の神咲ちゃんだけど、次回のインタビューでもその勢いは留まるどころか加速、加速、加速!! こだわりのオナニー秘話から、もはやザーメンソムリエとも言える精液への愛情などなど、見どころ満載でお送りするぞ!!

[取材・構成:HIROTAX]

 

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