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【浅草ロック座】ドMなAV女優・原美織、踊り子デビューから3か月!【インタビュー】 【浅草ロック座】ドMなAV女優・原美織、踊り子デビューから3か月!”HでMなみんなの妹”はどうしてる?川崎ロック座で7月にデビューし、今度は浅草ロック座に登場!「妹というより娘を見るような温かい目で見て下さっている方が多いので、その方々には踊り子として成長することで恩返しがしたいです」【インタビュー】

浅草ロック座インフォメーション

 

「HでMなみんなの妹」のキャッチフレーズで活躍する原美織。彼女はドM女優であり、アイドルユニットとしても活動するなどマルチな活動を続けている。

そんな彼女がストリップデビューを果たしたのが今年7月。
あの頃と今とで何か変わった事はあるのだろうか。その辺りを中心にインタビューを試みた。

 

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──川崎ロック座でデビューした頃に、ご自身がどんなことを話したか覚えています?

 

「いえ、なに言いましたっけ!?」

 

──中期目標として、自分に自信がついたら浅草ロック座に上がりたいと。

 

「そうだ言ってた!まさかこんなに早く浅草からお呼びがかかるなんて!」

 

──デビュー以来2回目のステージが早くも浅草ですが、何か思う所はありますか?

 

「最初は言われてビックリしました。自己評価としては浅草に相応しい踊り子になりたいな……です。今回の公演の練習で、さっそく浅草の洗礼を浴びてしまったんですよ。こんなに振りを覚えるのって頭がフリーズするんだなって。だって10日間で自分の出番以外も含めて4景分の踊りを覚えなくちゃならないんですよ」

 

──みんなが面食らうところですよねえ。

 

「実際の仕上がり、美しさといったクオリティ面を自分で評価するのは難しいんですが、段取りや手順だけは覚えられました!」

 

──めちゃめちゃ自己評価が低く感じますね!

 

「だって、振り付けの先生が本番を観に来てくださったんですが、特に何も言って貰えないんです! 川崎のデビューの時は『大丈夫だよ』とか『出来てるよ』とか言って貰えたのに!それが不安材料になってます」

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