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AV女優・甘乃つばきインタビュー前編!熟女ファン垂涎のアラフィフ美女の素顔を解禁! AV女優・甘乃つばきインタビュー前編!熟女ファン垂涎のアラフィフ美女が初登場!▼私にとってセックスは「日常」です。▼二回り歳下の男の子にどハマリしちゃいました!▼酸いも甘いも知った女性が意味深発言を連発!担当プロデューサーも驚きの恋愛経歴!

AV女優インタビュー
マドンナ専属・甘乃つばき(前編)

アラフィフの美女というだけでもレアな存在。その世代のインタビューとなると更にレア度があがる。
そのせいか、今回は専属メーカー、マドンナのプロデューサー(文中(P)で登場)も同席し熱く推してくれた。この年齢だから話せる、面白い話、深い話、濃い話がいっぱい。セックスがエロい大人の女はトークも味わい深い。
甘乃(かんの)つばきさんインタビュー。前後編でお届けします。
最後までたっぷりお楽しみください。

 

 

 

――「専属決定」ということはデビューとは違うんですよね?

 

甘乃 実は1年程前からAVには出ておりまして…。

 

――1年程前にAVに出ようと思われたきっかけは?

 

甘乃 もちろん興味があったからなんですけど…。

 

――AVへの? それともセックスへの?

 

甘乃 両方あります。けど、それ以上に自分の身体を使って何かを表現することへの興味ですね。アートみたいなイメージの世界観への興味。実は以前ヘアメイクの仕事をやっていたんですよ。詳しくは言えませんがドラマや舞台の現場でもやっていたし、有名な企業の女性社員向けの研修講師やプロのヘアメイクさんに教えたりもしていたんです。

 

――すご~い。ヘアメイクの世界で成功していたってことですよね。

 

甘乃 自慢みたいに聞こえると困りますけど、そう言っていいと思います。

 

――そこに安住せずに、さらにAVでご自身の身体を使った表現を目指したわけですか。

 

甘乃 はい。好きだし、興味もあるし、会社やお店をやっていたんですけど副収入にもなるかもしれないと思って。プロダクションに問い合わせて面接していただいたら採用になりました。そしていろんなメーカーさんを回って出演が決まりました。ただ、周りに内緒でやっていたんです。それがバレてしまって…。

 

――あらら、それは大変だったでしょう。

 

甘乃 順調だったし、ちょうどAVの楽しさに目覚めた時期で、そのまま辞めたくなくて。自分が主役で表現できること、もちろん皆さんの力添えがあってのことで自分独りの力じゃないんですけど、それで表現が出来るって素晴らしいと感じた時期だったんです。だからいろいろ整理して戻って来ました。

 

――心機一転、改めてAVで自己表現を続けようと思われた。

 

甘乃 はい。ヘアメイクのお仕事もやり甲斐があったし充実もしていましたけど、自分が主役で演じるAVとは違います。しかも、自分も裏方さんの気持ちや、スタッフや制作サイドの事も判るから、そこは大きなメリットだと思いました。

 

――スタッフさんへの気遣いも出来てしまう?

 

甘乃 余裕があれば。「今回の撮影はこういうコンセプトでやっています」とか、例えばシリーズもので、ずーっと色んな方が演じていらっしゃると監督さんの作品ですので。自分だけが自己表現するのでなくて、作品の事も理解しないといけないですよね。だから余裕がなくなることもありますが。

 

――その点、今回の作品『完熟(マドンナ)』はご自身の自己表現に徹することが出来たんじゃないですか?

 

甘乃 そうですね。これはドキュメントなので、コンセプトだけ聞いて、自分の好きなように表現できたかなと思います。

 

完熟 Madonna史上最も美しいアラフィフ人妻 甘乃つばき 49歳 専属決定Special 禁欲解放ケダモノ中出し3本番

 

(P)  初めて面接でお会いした時からエッチが好きな感じが伝わって来たんです。それと、やっぱり「この人は演技じゃなく、本当に気持ち良くなっているんだ」っていうのがユーザーさんにとって魅力じゃないですか。以前もそれが人気に繋がっていたのかなって感じたんです。だから今回は原点である「エッチが好きな大人の女性」のエッチ、綺麗な女優さんのエッチを純粋に楽しんでいただけたらなと。

 

甘乃 凄い! 熱く代弁していただいてありがとうございます!(笑顔)

 

(P) すいません。思わず…。もちろん甘乃さんがドラマ作品のような内容でもエッチが出来るのはわかっているんですけど、それはこの先、徐々に楽しんで頂こうと思います。

 

甘乃 これからは周りを気にする必要も無いので、このような形でお話をすることも出来ます。

 

――それでインタビュー解禁というわけですね。

 

甘乃 はい。

 

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