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★AV女優ロングインタビュー★

高橋しょう子&三上悠亜のMUTEKI対談 後編 AV専属メーカー交換!三上悠亜が『早漏イクイク~』に、高橋しょう子が『交わる体液~』にそれぞれ出演!撮影裏話を語る!「この作品でイキ方をマスターしました!」「やっぱりたかしょーは変態さんですから♪」▼VR共演作でカンペ覗き見?【緊急対談!後編】

MUTEKIなロングインタビュー!(後編)

 

12月1日に発売スタートしたMUTEKIの10周年記念作品。主演の高橋しょう子ちゃん&三上悠亜ちゃんが緊急インタビューに登場です。
本日20時からFANZAライブチャットにも生出演するお2人。普段から仲良しなだけに、撮影の裏話をどんどん喋ってくださいました。

前編も踏まえてた~っぷりお楽しみください!

──  VRの共演作品も発売となりました。

三上  私はVRの方が大変でしたね~。

高橋  まだ慣れてないし、しかも共演で…どうしていいかわからなくなっちゃうくらい大変でした。 初めてMUTEKI作品に出た時ぐらいの気持ちでした。上手く出来なかったらどうしようって思っちゃうぐらい。 ずっと悠亜ちゃんに「どうすればいいの?」」って聞いてました。

三上 VRってずっと自分で喋らないといけないし、自分たちで展開するタイミングもある程度考えなきゃいけないですからね。逆に一人の作品だと気兼ねせず出来るんですけどね。

── ほお!なるほど。

三上 「こういうシーンを入れてください」って事前に台本があるじゃないですか。2人でお尻を見せるとか、2人で前から見せるとか。それを忘れちゃったらマズいんで、やること項目をずらっと10個ぐらい書いたカンペが前に貼ってあるんです。で、バイノーラルノマイクに向かって耳に囁くふりをしてカメラから見えない所で「次はどれだ?」ってチェックしてたんですよ。

── へー!

三上  そこでさらに2人で呼吸を合わせてやってましたね。

──  仲の良い2人だからここまで上手く出来たのかもしれませんね。

高橋  ディルドだけがあって、男優さんが存在しないシーンは余計大変でしたね。 カメラ以外のところを見ちゃったらダメですし。

── 見てるユーザーは気が散っちゃいますもんね。

三上 キスする時もできるだけカメラに近づかなきゃいけないけど触れたらNG出ちゃうし。その距離感がすごく難しくて。

──  大変な苦労がVRにはあるんですね。

高橋  ぜひ見ていただきたいですね。

── メーカー交換してそれぞれの人気シリーズ作品にもご出演されました。悠亜ちゃんは、たかしょーが11月に出演した『早漏イクイク敏感4SEX』に。

三上 これはすごかったですね~。撮影時間も長かったし、いつもの監督さんじゃなくスタッフさんも初めての方ばかりだったので勝手が違うんで戸惑いました。パッケージ撮影も、エスワンの時と違ってグラビアポーズみたいなものをずっとしていて体勢が過酷でした。イってもイっても突かれて「追撃やめてー」みたいな感じでした。いろんな体位をしているので、いつもの何本分も撮ってるような気がしましたね。それだけいろんな内容が見られるかと思います。 エスワンの私とは違う表情が出ているのではないでしょうか。

高橋 追撃ピストンはイッてもイッても終わらずに続けているので、私もずっとイキまくりでした。

三上 やっぱり疲れますね。何度もイってるんで。 全身ビクビクしちゃってますから。

高橋 私はもともと敏感なので。 昔はそこまでイケなかったんです。イキにくくてマネージャーさんにも相談してたくらいなんですよ。でもこの作品でイキ方をマスターしました!

── またステージが上がりましたね!

高橋 なんであんなに他の女優さんはイケるんだろうって思ってたんですよ。でもこの作品でイク感覚を自分の中で覚えて、Gスポットや気持ちいい場所が分かりました。今まで以上に中イキをすごくしてる作品です。

── すごい!しかもこれは追撃ピストンで…。

高橋 そうですね。何度も何度もイカされまくっています。 山に登って頂上へ行ってもさらにまだロープウェイに乗るみたいな(笑)

── どこまで行っちゃうの! でも追撃ピストンって大変じゃないですか?

高橋 ずっと頭の中が真っ白な状態が続くんです。イッた後はスッと落ち着きたいんですけど、また追撃されるから「どうなっちゃうの!」みたいな軽いパニックみたいな状態です。「止めて止めて」って言ってはいるんですけど、実は限界突破して気持ちよくなっているシーンが多いんですよ。

── 限界突破しちゃうとどうなっちゃうんですか?

高橋 もうどこに自分がいるか分からないぐらいの状態です。気持ち良かったですね。

── プライベートでのオナニーも変わりましたか?

高橋 普段はここまでイケないんですよ…。自分で止めちゃうことが多くて。軽くはイクんですけどこんなにまで真っ白になるぐらいまでは怖くてイケないんです。

── 今まで感じていた「イク」っていう感覚とは全然違うものを覚えてしまった…。

高橋 そうですね

── 以前のインタビューがどんどん覆されていく(笑)  2年前のMUTEKIデビューインタビューがまるで赤子のような…。

高橋 いえいえ初心は忘れていませんよ。でも今年はだいぶ色んな意味で成長しました。

 

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