【哲学】S1の「交わる体液、濃密セックス」シリーズは至高だと思っているDMMニュース編集部員が勝手に2017年発売作品をランク付け!これはエロではない。エロスなんだ。 (1/3ページ)

2018.02.09 20:00
愛のままにわがままに本能のままにエロス
愛のままにわがままに本能のままにエロス

AVを見ていてエロスを感じたことはありますか?DMMニュース編集部にいる以上、年間500本近く(これでも少ない方)様々なAV作品を拝見しておりますが、エロスを感じるというのは希有な体験でございます。大方の作品はざっくりと流し見して、抜き所を探すという作業が発生するのですが、エロスを感じる作品というのは引き込まれるといいますか、もう目が離せなくなり時間を忘れてしまうほどのパワーを持ち、時には涙すら流してしまうのであります。


そもそもエロスとはどういう意味なのか?平たく言うと「人間が、神に近づこうとする愛の努力」のことです。ちょっとだけ解説しますと聖書内において女性とは、神が天地創造の際最後に作り出した最高の芸術作品であるとされています。そんな女性が美しい愛の行為を行うことが「人間が神に近づこうとしている・・・何たる素晴らしいことだ」と偉大な芸術家や哲学者はそう感じたそうです。彼らはそれをエロスと呼び、彫刻や美術品に残して後世に語り継いだ・・・というわけです。現代ではエロという言葉に置き換えられて使用されがちですが、エロとエロスは別物でエロスを感じる作品とはなかなかめぐり合うことはできません。


DMMニュース編集部に入ってかれこれ5年ほど経ちますが、私が初めてエロスを感じた作品というのが、夢乃あいか先生の交わる体液、濃密セックスでした。相手を貪る姿、そして野獣を彷彿させるSEX、本能のままに絡みあう姿・・これがエロスなのかと初めて感じた瞬間でした。それ以降、私は毎月欠かさず「交わる体液、濃密セックス」シリーズを拝見しています。ちなみに見終わった後になぜかB'z愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけないが脳内BGMとして再生されます。


そんな「交わる体液、濃密セックス」フリークである私がお勧めする「2017年に発売された作品の中で一番見応えあった作品ベスト5」をご紹介します。シチュエーションでごまかしとかそんなの一切ないの究極のエロスを堪能してほしいです。

◆架乃ゆら

交わる体液、濃密セックス 完全ノーカット3本番スペシャル 架乃ゆら

発売されたばかりの作品ですが、皆さんはご覧になりましたでしょうか?デビュー以来3作品目となる本作ですが、ゆらちゃんの秘めたるエロスが爆発しています。もともと絡みはエロい子だと思っていたのですが、本作品でエロスにまで昇格させてしまうあたり、ゆらちゃんの底知れぬパワーを感じています。本当かよと思うかもしれませんが、本当です。サンプル動画を見ましょう。

※サンプル動画はこちらから。

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架乃ゆらちゃんはホンマ大注目やで

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