捜査官作品の撮影現場で12回も連続NG出して号泣!「セリフが難しい言葉ばっかりなんだもん!」▼6年半の軌跡を振り返り!AVデビュー作を上映したらガチ照れ「やめてー!(汗)」▼『20コス』で一番好きな衣装は…まさかの…【鶴田かな引退惜別ロングインタビュー第2回】 (1/4ページ)

2018.01.09 22:00
鶴ちゃんファイナル第2回!
鶴ちゃんファイナル第2回!

鶴田かなちゃんロングインタビュー第2回!

デビューから6年半。今だから語れる当時の話をたっぷり聞いちゃいました。

年内で引退ということで、思い残したことはないのかな?

今回はS1専属女優時代の話を中心にトークです!たっぷりお楽しみください!


(インタビュー・文・構成/DMMニュースR18編集部)


【バックナンバーはこちら!】

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──6年半やってきて、いろんなことがあったかと思います。デビューの頃まで振り返ってみましょうか。当時と比べるとよく喋るようになりましたよね。

鶴田  あははは。いやいやいや。

──デビューのきっかけを改めて伺いましょう。AVには興味があったんですか?

鶴田  あー。AVはもともと普段からまったく見ない人だったんで、どんな感じか全く分からないままデビューしました。高校を卒業してから「やってみようかな」って。すごく軽い感じで。

──TOHJIROなんているとも知らず。

鶴田  あはは、そうですね。絶対に出会うとは思わなかった(笑)

──むしろ良いイメージも悪いイメージもなく。

鶴田  何もなかったです。

──そこからプロダクションの門をくぐって。トントン拍子にデビューだったんですか?

鶴田  4月に今のプロダクションに入ってから、『未満』の作品に出たのが11月ぐらいだったので「なんかこんなもんなのかな」っていう感じでした。



──ちょっと時間が空いた感覚?

鶴田  そうですね。私は「いつ出るのかなぁ?」って。自分が作品を撮ってから「今月こんな子がデビューするんだ…」みたいな。ちょっと気になり始めました。

──ライバルだなーみたいな。

鶴田  こんな子もいるんだーって感じで。私はいつかな?こんな感じで出るのかな? みたいな。

──そしてS1というメーカーからAVデビューですよ。S1は知ってた?

鶴田  見覚えはありましたね。

──じゃあ大手メーカーだっていう実感もなく。

鶴田  全然なかったです(笑)。




──そしていよいよ撮影ですよ。S1の初現場、どうでした?前日は寝られました?

鶴田  えー、どうだったかなあ。案外寝てた気がする。

──パッケージ撮影の方がVTR撮影よりも先でした?

鶴田  後だったと思います。別日に撮りました。

──「鶴田かな」っていう名前が決まったときはどうでした?

鶴田  いやー、それこそ実感が全くなかったですね(笑)。



──いよいよVTR撮影。初脱ぎはどうでした?明るい中で脱ぐのは緊張したでしょ?

鶴田  人がいっぱいいたんで。こう…ベッドがあって、目の前に人がいて。

──そりゃいっぱいいますよw

鶴田  「ふおお…」みたいな。ちょっと見ないでくださいよ!!!!!!!


(映像が流れる)


──やっぱり実際の映像を見てトークしないと。

鶴田  でもちょっとなんか…緊張と…なんというか…やめてくださいって!!!!!(笑)

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必死な鶴ちゃん。

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