【AKNR監督×波多野結衣 スペシャル対談】 ほつれた糸を引っ張ると、世界のハタノの服がみるみる短く!? 男が一度は妄想するエロシチュエーションをAVで完全実写化!撮影の舞台裏ぶっちゃけトーク!【新作発売記念】

2017.03.18 20:00
ワキ道も王道!
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こだわりの職人技と独特のフェチズムで人気作を続々リリースしているAKNRの最新作は、ほつれたニットの毛先を引っ張るとみるみる服が短くなっていくという、どこか懐かしいエロシチュエーション!

そんな話題沸騰間違いなしのタイトル発売を記念して、AKNR監督と出演の波多野結衣ちゃんに対談インタビューを敢行です!



『もう〜まさにアニメ!解れた糸を引っ張るとみるみる服が短くなっていくwww』(AKNR)4月6日発売

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── この企画を思いついたきっかけを教えてください。

AKNR監督  昔、見たアニメなのか漫画なのか…「糸がほつれてどんどん服が短くなっていく」っていうイメージが頭の片隅に残っていたんですよ。その実写AVって見たことないので、実際に出来ればいいなって思って撮影することにしました。

波多野結衣  企画を聞いた時、本当に映像で見たことないから「斬新だなー」って思いました。AKNRさんっぽいなって。ただ実際、やってみないとどういう動きになるか分からなかったので若干不安はありましたね。でも撮影が始まると、すんなりパーって服がほつれていって面白かったです。

AKNR 1か月かけて作ったニットだからね。でも撮影は一瞬っていう。

── ニットは特注だったんですか?

AKNR そうです。企画が決まっても実際にこのニットがないと撮影できないですから。一本糸でキレイにほつれていく服を作ってくれる業者を探すところから始めました。おばあちゃんがやっているところで作ってくれる業者が見つかりまして。一度、ミニチュア版を試しに作ってもらって、やってみたらウマくいきそうだったので実現しました。

波多野 私が着ていた衣装はボーダーのワンピースだったんですけど、色を2色使っているのに引っかかることなくほつれていってどんどん短くなっていきました。これ、日本人の器用な手作業だからこそ実現したんだなあと思います。

AKNR ハタちゃん(波多野結衣ちゃん)が着ていたボーダーのデザインは、短くなっていくのが分かりやすいと思ってリクエストしました。そして今日のインタビューに合わせて僕もボーダーで来ました(笑)。

波多野 AKNRさん、意識高いから~!(笑)

── 波多野さんをキャスティングした理由を教えてください。

AKNR この企画って全世界でわかりやすいエロだと思うんですよ。だから日本だけではなく世界を意識して、ハタちゃんでいこうと思ったんです。

波多野 えー!本当ですか!?

AKNR これ、冗談っぽく言ってるけど本当なんだよ。Yo○Tu○eとかで、パンツが見えないくらいまでどんどん服が短くなっていく映像をアップしたら話題になるんじゃないかって。あと、年末といえばハタちゃんだなっていうのもありましたね。

波多野 私、最近AKNRさんには年一回ペースで撮影してもらってるんです。それがだいたい年末の寒い時期で。本当は半年に1本くらい撮ってほしいのに~(笑)。

AKNR いいじゃん紅白歌手みたいで(笑)。ハタちゃんが髪の毛切ったって聞いたのも大きいんだけどね。髪短い子が好きだから。

波多野 髪の毛切ってよかったー!AKNRさんの現場はいつも和気あいあいとして楽しいです。いい意味で気を使わなくていいので…。そして他にはない企画に挑戦させてもらえるので新鮮です。

── 撮影で苦労した点はありましたか?

波多野 うーん…あ、最初にほつれていく糸をフックに偶然引っかけちゃうシーンがあるんですけど、そこはちょっと苦労しましたね。倉庫で別の作業をしながら偶然引っかけちゃう…って感じなので、別のところを見ながらフックにうまく当てなきゃいけなくて。練習ではうまく引っかかったんだけど、いざ本番になるとなかなか…。

AKNR ここでハタちゃんが本番前に「うまくできるかなあ…」って、ぽつりと言ってたんですよ。それで、「あ、この子は真面目な子なんだなあ」ってハタちゃんに対するイメージが変わったんです。

波多野 気づくの遅すぎません!!!!??

AKNR ほら、今や世界で輝くトップ女優じゃないですか。そんな出演数もすごく多い女優になっても、こんなおバカ企画に真面目に向き合ってくれるんだって思って。台本もめちゃくちゃじっくり読みこんでくれるんですよ。そんな重要じゃない台詞まで1つ1つ。

波多野 台本って監督さんたちが事前に作って仕上げてくれているものじゃないですか。だから、なるべく台詞とかは監督さんの思う通りにやりたいっていうのがあるんですよ。

AKNR 当日現場で流れを見て、展開を変えたり台詞を変えたりすることもあるから申しわけないなって思います。今回は初めての試みの作品だから特に。でもこんなフザケた企画にも本気で打ち込もうとしてくれているところを見て、波多野結衣の評価が上がりましたね。

波多野 今回、本当に撮ってもらえてよかったです。こうして作品のプロモーションとして対談させてもらえたり、4月8日にはこの作品で北海道イベントもやってもらえるっていうことで。今まで実はそんなにAKNRさんと深くお話する機会ってなかったんですよ。そもそも年1回しか監督としての撮影は呼んでもらえなかったし…嫌われているのかと思ってましたし(笑)。

AKNR この撮影から、さらに対談を通じてかなりお互いの心の壁がなくなったよね(笑)。ハタちゃんのこと、もっとツンケンした人かと思ってたんだけどイメージ変わりました。ほら、この撮影後にすぐに6月発売予定作品でもう1本ハタちゃんにオファーを出しましたしね。マネージャーさんから聞いてるでしょ?

波多野 うれしー!今年はAKNR監督作品の出演が増えますね!私もAKNRさんともっと仲良くなりたいって思ってたので…記念すべき作品になりました。

── 撮影ではAKNR監督から熱い指導が入ったりしたんですか?

AKNR 全然ですよ。楽しい内容のAVなので、いつもよりハイテンション気味で演出もしていましたし。大学のサークルのノリみたいな。

波多野 指導といえば、糸がほつれていく時にAKNRさんから「うまい具合に動いて糸が足に絡まらないようにして」って言われていたので、「ああ~やめて~」って言いながら身体の角度をくるくると変えてました。ここは上手くできたと思うので、見どころの1つです。

AKNR 「なくなっちゃう~」って言いながらね(笑)。ハタちゃんのアドリブだったんだけど…かわいいなあって思いました。軽快なステップを踏みながら「いやぁぁぁぁ~」ってうまいこと足も絡まらないようにしてくれました。新しい試みをハタちゃんで撮影できてよかったですよ、本当。

波多野 衣装をここまで考えながら撮影したのは初めてかもしれないですね。

AKNR そうだね。着衣ものだったら着たままハメて…って簡単なんだけど。着エロ風になっていくのを考えながら撮っていくのはねえ。前例がないです。

(※モザイクはWEB用に濃く広くかけ直しています。実際の作品とは異なります。)

波多野 内容はコメディタッチでAKNRさんっぽいですけど、映像としては斬新ですよね。

AKNR 3シチュエーション入ってるんだけど、全部最後にオチがあるんですよ。

波多野 倉庫でHし終わった後に他の人が入ってきちゃって男優は逃げていくんだけど、毛糸を持ったままだからニットがさらに短くなっちゃって「えっ! やだ~!」って(笑)。

── では最後にファンの皆さんに向けて、見所とメッセージをお願いします!

AKNR 波多野結衣としての見所はスタイルが良いところですね。下乳の感じや着エロ風に服が短くなった時のスタイルのよさ。お尻、クビレ、下乳…。そして「見てハッピーになるような作品」なので落ち込んだ時に見て「バカなAVがあるな」って思ってもらえればと思います。

波多野 全部が見所かなって思うんですけど、特に見てほしいのは親に電話するシーンがありまして…ここでは珍しく方言でしゃべってるので必見ですね。その間も服が短くなっていくんです(笑)。

AKNR あと、珍しくメイキングも入れたので本編見た後に撮影の裏側も見ていただければと思います。撮影側も演者も見てくれる人もみんなハッピーになれるAVだと思います!この作品を通じてハタちゃんとの壁もなくなった気がするし(笑)。

波多野 全シチュエーションコメディタッチでライトなユーザーさんももちろん、メイキングも入っているということでコアなユーザーさんも楽しめる作品だと思います。撮影しててこの企画面白いなあ、売れそうだなあって手ごたえも感じた一作なので、ぜひ見ていただければと思います!

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4/6発売!!!

『もう~まさにアニメ!解れた糸を引っ張るとみるみる服が短くなっていくwww

【品番】FSET-689

【出演】波多野結衣、二宮和香、心花ゆら

【監督】AKNR

【時間】150分

【価格】2,980円(税抜)

糸の先にまさかの展開! 引っ張るごとに糸の先にいるアノ子の服が短くなっていくなんて、この支配感たまりません! とんでもない状況を楽しむ男たちと、慌てて抵抗するもどんどん服が短くなってしまい、なす術もなくただ辱められる女たち。ジワジワト追いつめられる新手の羞恥プレイに耐えきれず、もういっそ全裸の方がマシ!?



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