アナルプレイで潮を吹く積極的な梨紗ちゃんに本気で嫉妬して首絞め&ビンタ?!イラマチオ愛と大好きなヘンタイプレイへの思いを熱く語る!【三原ほのかAV女優ロングインタビュー第3回】

2017.03.16 17:00
SEXにヘンタイプレイは必須!
SEXにヘンタイプレイは必須!

初めての共演が同じ性癖を持つ小野寺梨紗ちゃん。しかも初めての女性監督真咲南朋さんに撮ってもらった作品とあって、得るところが多かったという「俺にどっちが従順なメイドかアナル・中出し・ごっくんで奉仕して証明しろ。」(ムーディーズ)。その作品、梨紗ちゃん、真咲監督についてからイラマ愛まで熱く語ってくれました。

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――「俺にどっちが従順なメイドかアナル・中出し・ごっくんで奉仕して証明しろ。」(MOODYZ)とか性癖的には好みのプレイだったんじゃないの。

ほのか はあはははは。メイドさんはいいですね。自然体でできる感じ。でも最初は一応ちゃんとあったんですよ。こうこうこういうふうにしてくださいっていう…。

――台本とかストーリーが?

ほのか そう。でもだんだんそれがなくなっていって、ただの私になりました。

広報 共演した小野寺梨紗ちゃんはどうでした?

ほのか すごかったです。

広報 やっぱりすごいんですか。噂では“なんでもできる2人をキャスティングした”と聞いてるんですが…。

ほのか あはっ。そうかもしれません。梨紗ちゃんもヘンタイだなって思いました。だって、アナルで潮吹いてたりするんですよ!

広報 えっ、梨紗ちゃんってアナルプレイで潮吹くんですか!

ほのか そう。それに積極的でした。私と正反対かもしれないです。ガツガツしてるというか…。

――肉食系なドMなんだ。そうするとご主人様を取られちゃうんじゃないの。

ほのか そうなんですよ~。だからそこはすごい戦いでした。

広報 (パケ裏を見て)首絞めちゃってますもんね。

ほのか そうです、そうです。あとビンタもしました。

――ご主人様の命令で?

ほのか 違います。監督さん、真咲さんが…。

――これ、真咲監督なんだ。

ほのか そうです。真咲監督が「梨紗ちゃんをもっと本気にさせてあげて!」っておっしゃって。そのためにはどうしたらいいかってなって。首絞めたりビンタしたりしました。

――いつも自分がされると興奮するプレイをしたわけだ。

ほのか はい。初めてでした。女の子の首絞めたりビンタしたりしたことなくて…。

――他人の首絞めるのって怖いでしょ。

ほのか 怖かったけど、でもきっと受け止めてくれるだろうと思って。梨紗ちゃんもたぶん好きだから中途半端にしないほうがいいだろうなって思いました。

――梨紗ちゃんも首締めOKなんだ。イラマでグイグイ奥まで入れちゃうとか自分から行くプレイだけじゃくて。

ほのか お尻叩かれるのも好きみたいだし、性癖は似てるんじゃないですかねぇ。

――ただ、相手への接し方というか積極性が違うってことか。

ほのか だと思います。

広報 パッケージの裏面を見ると何にモザイクがかかってるのか謎ですよね 笑。

ほのか (自分も見てみて)これ、すごいことになってますね。うふふ。

――ダブル4P状態か。2人とも2穴同時だからほぼモザイクだ 笑。隣で同じようなことをされてる女の子がいると、ひとりでヤラレてるときとまた違う?

ほのか 違います。向こうがすごい盛り上がってたら悔しいと思うし…。そういうときはさらに奥までイラマしたり、「もっと私を見て」とか言葉で伝えたりとかして負けないようにしました。逆に私のを見て燃えて欲しいと思ってやったりとか…。

――ご主人様に2人でご奉仕するときは肉食の梨紗ちゃんがいい思いをしてたのかな。

ほのか いや。勝ってたと思います。うふふ。是非、見て判断してください。私も早く見たい。

――あれっ、AV見るんだっけ?

ほのか あんまり見ないです。自分のサンプルをチェックしたりはするんですけど…。以前はとても見れなかったけど1度ファンの人に「ほのかちゃんって盛り上がってるとすごくいっぱい言葉とか言うよね」って言われたことがあって。自分では全然そんなこと思ってなかったから、どんな顔してるんだろうとか、どんなこと言ってるんだろうとか確かめたくなったのがきっかけで最近見るようになりました。

――実際いろいろ言ってた?

ほのか あはははは…はい。本心ですごい気持ちよくなるといろいろ言ってるなぁって。

――「肉便器にしてください」みたいないわゆる淫語系?

ほのか そのときどきでいろんなこと言ってます。単に「気持ちいい」とかのときもあるし…。

――けど間違いなくいろいろ言ってるときのほうが気持ちいい顔してるわけだ 笑。

ほのか 見たらそんなところがありました。

広報 梨紗ちゃんも淫語言ってましたか?

ほのか はい。あっ、そうそう、この作品はすごい成長したというか、自分の中ですごい大きかったんですよ。初めて共演したんですけど、私こんなこと出来るんだ!っていう発見とか、こんなにメラメラ燃えられるんだって。それがすごいうれしかった。

広報 しかも初めて出会ったヘンタイのライバルさんですしね 笑。

ほのか ふふふ。そうですね。メラメラできました。

――ほのかちゃんのほうがおっぱいおっきいし、ご奉仕に使える武器が多いから有利だったんじゃないの。

ほのか そういうのは意識しなかったです。もう気持ちのぶつかり合いというか、身体は二の次でした。

――身体の気持ちよさはそんなでもなかったのかな。

ほのか いいえ。気分が盛り上がると同じことをしてもより気持ちいいじゃないですか。だからこのときもいつも以上に気持ちよくて…。

――これだけのことを2人で揃って、しかも隣ですると気持ちが通じ合った感じはあった。

ほのか いや、終わって一緒にお風呂に入ったりはしたんですけど…けっこう人見知りで恥ずかしくて上手く話せなかったかも…。梨紗ちゃんになんかいろいろ聞かれんですけどねぇ~。

――梨紗ちゃんも初めて自分と同じ匂いのするヘンタイさんに出会えてうれしかったのかなぁ。

ほのか うふふ。どうでしょう。けどいろいろ聞かれました。なにを話したかは恥ずかしくて覚えてないけど。

――梨紗ちゃんの身体が気になったりはしなかった?

ほのか しました。まず顔がすっごいかわいかったからずっと顔を見てましたね。あとお尻の形もよくて、それにすごい面白い子でした。チョーかわいかったです。梨紗ちゃんもずっと私をみてニヤニヤ笑ってくれてたんですよ。パッケージ写真撮ってるときとか。でも私は照れ屋なので、梨紗ちゃんの顔をジッとは見れなくて…。

――そういうときも梨紗ちゃんはガッツリでほのかちゃんはドM的な感じなんだ。

ほのか そうですね。

――真咲監督は初めて?

ほのか 初めてでした。全然違いました。

広報 女性監督は?

ほのか 初めてです。なんか真咲監督はすっごい…なんだろう。私は勝手に真咲監督と心が通じ合えたって思いました。なんかすごい燃えさせてくれました。

――女優さんはみんな彼女を信望するんだよね。

ほのか ああ。わかる気がします。私も大好きになりました。真咲さんって占いとかいろいろできるみたいで、星座とか手相とかでいろいろ教えてくれたりとか。なんか「あなたは頑固だし…」とか最初に言われたことがまたあたってるんですよぉ~。

――撮影の前から心を掴まれちゃうんだ。

ほのか がっちり掴まれました。えへっ。

――梨紗ちゃんも監督に掴まれてる感じだった?

ほのか そういう気がしました。なんなんでしょう。上手く言葉で言えないけどすごかったです。自分の中の眠っていたなにかが呼び覚まされるというか…。やっぱりおふたりに会えたから成長を感じられたんだろうって思います。

――なるほど。しかしこの作品もかなりハードプレイだよね 笑。

ほのか うふふ。そうですね。

――そもそもなんでAVに出てヘンタイを極めたいと思ったわけ?

ほのか 本当はプライベートでこういうプレイをしてみたかったっていうのが最初ですね。けどやってくれる人もいないし。しかも安全にとなるとAVかなって。あとは出て、やってみたらどんどん楽しくなってエスカレートしていったというのと…。

――そっか、出る前からヘンタイ願望はあったわけだ。

ほのか はい。元々ガマンするのが好きだったんですよ。忍耐とかガマンとか。あとはなんかそういうハードなことをするとすごい自分をぶっ壊せるみたいなところがあるじゃないですか。

広報 自分がやられてるのが気持ちいいのか、やられてる自分を見て楽しんでもらいたいのかどっちですか?

ほのか 自分がやられるのが気持ちいいほうです。私はヤラれてる自分が唯一好きなんです。ほかのときの自分は嫌いだけど、ハードなことをして、涙とか鼻水とかよだれとか出てたり、ぐっちゃぐちゃな自分だけは好きです。

広報 (裏返った声で)へぇぇぇ~。

――ヘンタイって露出狂みたいなパターンもあるじゃない。でもセックスの最中にヘンタイな行為をしないとダメなの。

ほのか ダメです。なんか「セックス=超人間らしい」っていう。性欲も3大欲求じゃないですか。お母さんとお父さんがセックスしなければ自分は生まれてこなかったわけだし。だからセックスにすごい“人間”を感じるんですよ。

――「セックスしてる=人間らしい」なんだ。それは愛撫の段階から、それともチンコが刺さってから思うの?

ほのか うふふふふ。「気持ちよくなる=人間らしい」ですね。なんかもうぐちゃぐちゃになったら…。挿入は関係ないかも…。すごくイラマが好きなので、それだけさせてくれたらいいっていう時もありますから。

――そんなにイラマが好きなんだ。

ほのか 気持ちいいんですよ~。喉が。気道を塞がれるじゃないですか。首を絞められてるのに似てるというか。あの苦しいのが気持ちいいし好きです。

――ちょっと脳が酸欠気味になるのがいいのかな。気持ちいいってことはそれだけで濡れたりする。

ほのか うふふ。ビッチョビチョに濡れます。

――だったら自分でディルドを咥えても濡れちゃうのかな。

ほのか やっぱり人間のチンコじゃないと気持ちよくないんですよ。うふふ。

――ある程度大きくないとイラマってできなくない?

ほのか うふふ。たしかにそうですけどすごく大きくないとダメということはないですから。普通のサイズなら大丈夫ですね。あえていうなら太いのが好き。

――長さはそんなになくてもいいんだ。太さはどのくらい欲しいの。

ほのか ふふふ。どのくらいだろう(口を開き、それに合わせてクチの前で指で作る輪っかを広げたり閉じたりしてしばらく悩む)。

――好きなサイズを聞いたときに口を開いて確かめるってホントにイラマが好きなんだね 笑。

ほのか えへへへ。好きです。このくらいかな(と口に合わせたサイズで落ち着く)

――口に入るギリギリでいいんだ。歯があたっちゃいそうだけど。

ほのか あてないようにします。ある程度の大きさがあると喉になんか上手く入る場所があるんですよ~。

――先っちょの部分がスコッと喉奥に入るってこと?

ほのか そう先っちょと私の喉の合致する場所があって…。

――オマンコの“あたる”感じの気持ちいい部分があるのかな。

ほのか あっ、そんな感じ。上手く接続される場所があるんです。ガチッと。

――だとしたらカリの大きさも影響するんじゃないの。

ほのか でも自分で調整できるんです。カリくらいは。

――もしかしてイラマだけでイッたりする?

ほのか イクことはないです。というかエッチで自分がイクかどうかはあんまり重要じゃないかもしれない。私は別にイカなくていいんですよ。うふふふふ。

・予告

同じ匂いのする梨紗ちゃんとの共演はヘンタイ向上心に火をついたようで、話しぶりからは同時にキュンとしてる感じもありました。さて3月23日更新の最終回は「AVOPEN2016」のご褒美企画作品で挑んだ初めての痴女や、ヘンタイだけでなく女優として芽生えてきたこれからへの思いなど、より幅広い話を聞いていきましょう。

【取材・構成 ミヤザワタカキ】

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