アナルプレイで潮を吹く積極的な梨紗ちゃんに本気で嫉妬して首絞め&ビンタ?!イラマチオ愛と大好きなヘンタイプレイへの思いを熱く語る!【三原ほのかAV女優ロングインタビュー第3回】 (3/3ページ)

2017.03.16 17:00

――そもそもなんでAVに出てヘンタイを極めたいと思ったわけ?

ほのか 本当はプライベートでこういうプレイをしてみたかったっていうのが最初ですね。けどやってくれる人もいないし。しかも安全にとなるとAVかなって。あとは出て、やってみたらどんどん楽しくなってエスカレートしていったというのと…。

――そっか、出る前からヘンタイ願望はあったわけだ。

ほのか はい。元々ガマンするのが好きだったんですよ。忍耐とかガマンとか。あとはなんかそういうハードなことをするとすごい自分をぶっ壊せるみたいなところがあるじゃないですか。

広報 自分がやられてるのが気持ちいいのか、やられてる自分を見て楽しんでもらいたいのかどっちですか?

ほのか 自分がやられるのが気持ちいいほうです。私はヤラれてる自分が唯一好きなんです。ほかのときの自分は嫌いだけど、ハードなことをして、涙とか鼻水とかよだれとか出てたり、ぐっちゃぐちゃな自分だけは好きです。

広報 (裏返った声で)へぇぇぇ~。

――ヘンタイって露出狂みたいなパターンもあるじゃない。でもセックスの最中にヘンタイな行為をしないとダメなの。

ほのか ダメです。なんか「セックス=超人間らしい」っていう。性欲も3大欲求じゃないですか。お母さんとお父さんがセックスしなければ自分は生まれてこなかったわけだし。だからセックスにすごい“人間”を感じるんですよ。

――「セックスしてる=人間らしい」なんだ。それは愛撫の段階から、それともチンコが刺さってから思うの?

ほのか うふふふふ。「気持ちよくなる=人間らしい」ですね。なんかもうぐちゃぐちゃになったら…。挿入は関係ないかも…。すごくイラマが好きなので、それだけさせてくれたらいいっていう時もありますから。

――そんなにイラマが好きなんだ。

ほのか 気持ちいいんですよ~。喉が。気道を塞がれるじゃないですか。首を絞められてるのに似てるというか。あの苦しいのが気持ちいいし好きです。

――ちょっと脳が酸欠気味になるのがいいのかな。気持ちいいってことはそれだけで濡れたりする。

ほのか うふふ。ビッチョビチョに濡れます。

――だったら自分でディルドを咥えても濡れちゃうのかな。

ほのか やっぱり人間のチンコじゃないと気持ちよくないんですよ。うふふ。

――ある程度大きくないとイラマってできなくない?

ほのか うふふ。たしかにそうですけどすごく大きくないとダメということはないですから。普通のサイズなら大丈夫ですね。あえていうなら太いのが好き。

――長さはそんなになくてもいいんだ。太さはどのくらい欲しいの。

ほのか ふふふ。どのくらいだろう(口を開き、それに合わせてクチの前で指で作る輪っかを広げたり閉じたりしてしばらく悩む)。

――好きなサイズを聞いたときに口を開いて確かめるってホントにイラマが好きなんだね 笑。

ほのか えへへへ。好きです。このくらいかな(と口に合わせたサイズで落ち着く)

――口に入るギリギリでいいんだ。歯があたっちゃいそうだけど。

ほのか あてないようにします。ある程度の大きさがあると喉になんか上手く入る場所があるんですよ~。

――先っちょの部分がスコッと喉奥に入るってこと?

ほのか そう先っちょと私の喉の合致する場所があって…。

――オマンコの“あたる”感じの気持ちいい部分があるのかな。

ほのか あっ、そんな感じ。上手く接続される場所があるんです。ガチッと。

――だとしたらカリの大きさも影響するんじゃないの。

ほのか でも自分で調整できるんです。カリくらいは。

――もしかしてイラマだけでイッたりする?

ほのか イクことはないです。というかエッチで自分がイクかどうかはあんまり重要じゃないかもしれない。私は別にイカなくていいんですよ。うふふふふ。

・予告

同じ匂いのする梨紗ちゃんとの共演はヘンタイ向上心に火をついたようで、話しぶりからは同時にキュンとしてる感じもありました。さて3月23日更新の最終回は「AVOPEN2016」のご褒美企画作品で挑んだ初めての痴女や、ヘンタイだけでなく女優として芽生えてきたこれからへの思いなど、より幅広い話を聞いていきましょう。

【取材・構成 ミヤザワタカキ】

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