アナルプレイで潮を吹く積極的な梨紗ちゃんに本気で嫉妬して首絞め&ビンタ?!イラマチオ愛と大好きなヘンタイプレイへの思いを熱く語る!【三原ほのかAV女優ロングインタビュー第3回】 (2/3ページ)

2017.03.16 17:00

――ご主人様に2人でご奉仕するときは肉食の梨紗ちゃんがいい思いをしてたのかな。

ほのか いや。勝ってたと思います。うふふ。是非、見て判断してください。私も早く見たい。

――あれっ、AV見るんだっけ?

ほのか あんまり見ないです。自分のサンプルをチェックしたりはするんですけど…。以前はとても見れなかったけど1度ファンの人に「ほのかちゃんって盛り上がってるとすごくいっぱい言葉とか言うよね」って言われたことがあって。自分では全然そんなこと思ってなかったから、どんな顔してるんだろうとか、どんなこと言ってるんだろうとか確かめたくなったのがきっかけで最近見るようになりました。

――実際いろいろ言ってた?

ほのか あはははは…はい。本心ですごい気持ちよくなるといろいろ言ってるなぁって。

――「肉便器にしてください」みたいないわゆる淫語系?

ほのか そのときどきでいろんなこと言ってます。単に「気持ちいい」とかのときもあるし…。

――けど間違いなくいろいろ言ってるときのほうが気持ちいい顔してるわけだ 笑。

ほのか 見たらそんなところがありました。

広報 梨紗ちゃんも淫語言ってましたか?

ほのか はい。あっ、そうそう、この作品はすごい成長したというか、自分の中ですごい大きかったんですよ。初めて共演したんですけど、私こんなこと出来るんだ!っていう発見とか、こんなにメラメラ燃えられるんだって。それがすごいうれしかった。

広報 しかも初めて出会ったヘンタイのライバルさんですしね 笑。

ほのか ふふふ。そうですね。メラメラできました。

――ほのかちゃんのほうがおっぱいおっきいし、ご奉仕に使える武器が多いから有利だったんじゃないの。

ほのか そういうのは意識しなかったです。もう気持ちのぶつかり合いというか、身体は二の次でした。

――身体の気持ちよさはそんなでもなかったのかな。

ほのか いいえ。気分が盛り上がると同じことをしてもより気持ちいいじゃないですか。だからこのときもいつも以上に気持ちよくて…。

――これだけのことを2人で揃って、しかも隣ですると気持ちが通じ合った感じはあった。

ほのか いや、終わって一緒にお風呂に入ったりはしたんですけど…けっこう人見知りで恥ずかしくて上手く話せなかったかも…。梨紗ちゃんになんかいろいろ聞かれんですけどねぇ~。

――梨紗ちゃんも初めて自分と同じ匂いのするヘンタイさんに出会えてうれしかったのかなぁ。

ほのか うふふ。どうでしょう。けどいろいろ聞かれました。なにを話したかは恥ずかしくて覚えてないけど。

――梨紗ちゃんの身体が気になったりはしなかった?

ほのか しました。まず顔がすっごいかわいかったからずっと顔を見てましたね。あとお尻の形もよくて、それにすごい面白い子でした。チョーかわいかったです。梨紗ちゃんもずっと私をみてニヤニヤ笑ってくれてたんですよ。パッケージ写真撮ってるときとか。でも私は照れ屋なので、梨紗ちゃんの顔をジッとは見れなくて…。

――そういうときも梨紗ちゃんはガッツリでほのかちゃんはドM的な感じなんだ。

ほのか そうですね。

――真咲監督は初めて?

ほのか 初めてでした。全然違いました。

広報 女性監督は?

ほのか 初めてです。なんか真咲監督はすっごい…なんだろう。私は勝手に真咲監督と心が通じ合えたって思いました。なんかすごい燃えさせてくれました。

――女優さんはみんな彼女を信望するんだよね。

ほのか ああ。わかる気がします。私も大好きになりました。真咲さんって占いとかいろいろできるみたいで、星座とか手相とかでいろいろ教えてくれたりとか。なんか「あなたは頑固だし…」とか最初に言われたことがまたあたってるんですよぉ~。

――撮影の前から心を掴まれちゃうんだ。

ほのか がっちり掴まれました。えへっ。

――梨紗ちゃんも監督に掴まれてる感じだった?

ほのか そういう気がしました。なんなんでしょう。上手く言葉で言えないけどすごかったです。自分の中の眠っていたなにかが呼び覚まされるというか…。やっぱりおふたりに会えたから成長を感じられたんだろうって思います。

――なるほど。しかしこの作品もかなりハードプレイだよね 笑。

ほのか うふふ。そうですね。

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